さらりぃまん日記〜会社で使える小ネタ集^^

会社で使える小ネタや興味あるネタを集めています^^「サラリーマン日記」という名の小ネタ集です^^;

自動車

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BMW 3シリーズがドイツでマイナーチェンジ

世界のセダンのベンチマークといえば、BMW3シリーズですね。

メルセデスベンツのCクラスと並んで、世界のセダンのお手本といっても過言ではないですね。



現行モデル(E90)の3シリーズはよく見かけますね〜。

最近はかなり見慣れてきて、プレミア感が薄れてきた感も…^^;



と思っていたら、ドイツ本国で3シリーズのマイナーチェンジが発表されています。

独BMWが、3シリーズにマイナーチェンジを施すことを発表しました。

このフェイスリフトでは、外装の化粧直しが行われています。



 エクステリアについては、フロントバンパーとヘッドライトの意匠が改められ、安定感を強調したデザインに。

またサイドシルやドアミラー、リアバンパー、リアコンビランプなどもデザイン変更され、デビューから3年が経過したプレミアムサルーンに新鮮さを取り戻しています。



日本導入はいつでしょうね〜?



▼BMW3シリーズが本国でマイナーチェンジ

 http://www.carview.co.jp/news/0/76620/




次期BMW 7シリーズ!

BMW7シリーズと言えば、BMWのフラッグシップモデルの位置づけとなる訳ですが…。

ベンツのSクラスに比べると、ドライビングカーと言った感じで、後部座席に乗るよりも運転してみたいと思う方もおられるんじゃないでしょうか?



この7シリーズ、近くで見るとド迫力ですね!

つい最近、7シリーズの後ろに3シリーズセダンが信号待ちしてたのですが、3シリーズ…ほとんど目立ってませんでした…^^;

7シリーズのイカツさだけが印象に残りましたねぇ…^^;



その7シリーズの次期モデルが公開されています。

スタイリングはキープコンセプトといった感じですが、キドニーグリルのでかいこと!!

このグリルがほぼ垂直にバンパーの一に立ってるのが、怖さを植え付けてますねぇ…^^;



新型7シリーズは、ヨーロッパでは11月に発売される予定。価格は発売が近づいてから発表される予定だそうです。



▼次期BMW7シリーズの写真公開

 http://www.carview.co.jp/news/0/75953/



▼ようつべで見つけた次期7シリーズの動画です。

かなりイカツイです!




BMW X6が日本に遂に登場!

BMWから新モデルが日本に登場です!

X6。

スポーツ・アクティビティ・クーペと呼ばれるコンセプトのBMW X6『xDrive35i』と『xDrive50i』を、BMW正規ディーラーを通じ、6月24日から予約注文受付を開始しました。

X5のド迫力のフロントマスクを踏襲したX6は、クーペ特有の優美さ、個性的な外観を備えるており、一目見ただけで美しいクルマと思ってしまいます。



走行性能に目をやると、『xDrive50i』に搭載される高精度ダイレクト・インジェクション・システムとピエゾ・インジェクターを備えた新型のV型8気筒ツイン・ターボ・エンジンで最高出力306馬力、最大トルクは61.2kgm。また『xDrive35i』には高精度ダイレクト・インジェクション・システムとピエゾ・インジェクターを採用した直列6気筒ツイン・ターボ・エンジンの最高出力は306馬力、最大トルクは40.8kgm。



これまた、駆けぬける歓びが体感できることでしょう!!



気になるお値段ですが…

販売価格は、『xDrive35i』が851万円、『xDrive50i』が1070万円。



う〜ん。ちょっと私には手が出ません…^^;



▼BMW、世界初のクーペBMW・X6を発売

 http://www.carview.co.jp/news/0/75022/



▼youtubeで見つけたBMW X6の動画




日産(NISSAN)ティアナがフルモデルチェンジ

日産ティアナがフルモデルチェンジです。

友人に、ものすごく日産ティアナを気に入ってるヤツがいたんです。



車の話になるたびに「オレはティアナがいい!!」と猛烈にティアナ好きをアピール。



…そんなこと言ってるうちに、転勤になってしまいました…^^;

その後ティアナを購入したのかは不明です…^^;

ちなみにそのとき乗ってた車はブルーバードシルフィでした。



ともかく、ティアナがフルモデルチェンジです。

優雅なデザインになりましたねぇ^^



新型ティアナの開発コンセプトは、“SHIFT_hospitarily”と題して、乗員をおもてなしする快適な乗り心地と静かな室内空間を追求したそうです。



価格は、246万7500円(250XE)から394万8000円(350XV)までとなっています。



日産のセダンで久しぶり?のモデルチェンジですね。



▼日産ティアナがフルモデルチェンジ

 http://www.carview.co.jp/news/0/73395/

▼ティアナのホームページ

 http://www2.nissan.co.jp/TEANA/J32/0806/index.html



▼youtubeで見つけたティアナの動画


NISSAN新型ティアナを公開

ニッサンのティアナといえば…。

2003年2月3日登場。

日産の(特にアジア・オセアニア圏における)世界戦略車としての使命を与えられているためセフィーロ同様、世界各国で販売されている。日本・中国・台湾・インドでは「ティアナ」として、香港、シンガポールでは「セフィーロ」として、またオーストラリアやニュージーランドでは「マキシマ」と仕向け地により異なるネーミングで発売されている。



日本では「セフィーロ」の後継者として登場したのが記憶にある方も多いのではないでしょうか?

井上陽水の「お元気ですかぁ〜」のCMが懐かしいです…>セフィーロ



今年になってティアナがモデルチェンジです。

日本では6月に登場する予定のティアナの情報を、4月25日から同社のウェブページで一般公開することになってます。



現行モデルは「モダンリビング」をテーマとしてましたが、今回のフルモデルチェンジでは、初代ティアナのDNAを受け継ぎながら、「おもてなし」の心に満ちあふれた明るく開放的な「室内空間」と快適な「乗り心地」を実現するモデルとなっているようです。



http://www.nissan.co.jp/TEANA/NEW/



▼日産 ティアナ 新型を先行発表…ウェブで25日から

 http://www.carview.co.jp/news/0/70114/



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youtube(ようつべ)で見つけた、初期のティアナのCMです。


スバル(SUBARU)軽自動車の開発から撤退…。

スバルと言えば…。

富士重工業株式会社(ふじじゅうこうぎょう、FHI)は、日本の重工業メーカーのひとつであり、「スバル(SUBARU)」のブランド名で自動車などを製造しています。



「スバル」=「昴」とは、元来、プレアデス星団を意味しています。日本では古くから六連星(むつらぼし)とも言われ、奈良時代の古事記や日本書紀、平安時代の『枕草子』にも記述を確認できる古語です。



「スバル」の商標が初めて使用されたのは1955年、富士重工業が自動車市場への参入を狙い開発した乗用車・「スバル・1500」でのことで、富士重工業初代社長・北謙治の命名による。富士重工業が旧・中島飛行機系5社を吸収合併するという形で誕生したことから、この6社を「統べる」=「統合する」との意志が込められています。



スバルと言えば、ご存知、レガシィとインプレッサ。

この2大ブランドでスバリストなる熱烈なユーザーを抱えていますねぇ…^^

会社の同僚でもレガシィ乗ってる人、多いですねぇ^^



そのスバルが軽自動車から将来的に開発・生産から撤退し、軽自動車の商品ラインナップはダイハツに依存する形となることとなりました。



スバルの軽自動車

* R1

* R2

* ステラ

* プレオ(2008年4月現在商用シリーズ(4ナンバー車)のみ)

* サンバー



R1とかR2とか結構好きだったんですけどねぇ…^^;



やはりTOYOTAパワーは凄いですなぁ…^^;



▼スバル富士重、軽自動車の開発から撤退

 http://www.carview.co.jp/news/0/69361/



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沢尻エリカもCMに登場していました。




BMW X6が遂に登場?

BMW X6がそろそろ登場するのでは…との情報です^^

日本ではX6は夏頃に登場するのではないかとのこと…。



X5をベースにしたX6区ーpwのようなスタイリングが与えられたSUVはなかなかカッコいいスタイリングです^^



BMWでは新型スポーツ アクティビティ クーペ“X6”と呼ぶのでしょうか?



BMWのX5とX3はどちらもカッコいいですが、今度のX6はさらにスタイリングは流麗で綺麗なラインです。ベースとなったのはX5だが、スタイリングと走りの両面でそれよりもスポーティな味付けがなされているとか…。



ボディサイズは全長4877mm、全幅1983mm、全高1690mmで、全長と全幅はX5より若干大きく、全高は低く設定されています。



このボディサイズは、かなり日本では大きく感じることでしょう。

間近で見るX5はかなり大きいですからねぇ^^;



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▼BMW X6、まもなく登場か

 http://www.carview.co.jp/news/1/68685/




2008年3月の自動車販売ランキング フィット クラウン!

日本自動車販売協会連合会から、2008年3月の乗用車車名別販売ランキングが発表されています。

ほとんどのディーラーが決算でしょうから販売にも力が入ってたことでしょう。

ということで、3月のトップはHONDAのフィット!5ヵ月連続でトップをキープしています。



2位はこれまた、販売ランキングの常連TOYOTAカローラ。3位も前月から変わらずTOYOTAヴィッツ。

この辺りは不動の人気ですね^^



驚くべきは4位のTOYOTAクラウン!

TOYOTAの呼吸社がこれほどまで上位にくるとは!!

フルモデルチェンジ効果があったとはいえ凄いですね〜^^

ハイブリッドの登場も予定されていますからますます販売台数をのばすかも…!?



その後5位は前月4位のNISSANセレナ。6位ティーダ、7位ノートと日産車が続く結果です。



【2008年3月の販売ランキング】



1位:フィット/25,933

2位:カローラ/20,580

3位:ヴィッツ/18,243

4位:クラウン/12,040

5位:セレナ/11,695

6位:ティーダ/11,189

7位:ノート/10,157

8位:パッソ/9,924

9位:デミオ/9,299

10位:スイフト/9,280

11位:ヴォクシー/9,147

12位:ノア/8,232

13位:エスティマ/8,226

14位:ステップワゴン/7,954

15位:ラクティス/7,707

16位:プリウス/7,680

17位:ストリーム/7,575

18位:マーチ/7,464

19位:キューブ/7,422

20位:マークX/7,229



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メルセデスCクラス(W204)に廉価グレード

メルセデスベンツのCクラス(W204)

町中では圧倒的にアヴァンギャルドを見かけます。

でっかいベンツマークが迫力のフロントマスクが印象的です。



エレガンスの方はあまり見かけませんがこちらもなかなか落ち着いた感じが良い感じです^^



そんなメルセデスベンツCクラスに廉価グレードが登場です。

メルセデス・ベンツ日本は、Cクラスに、ベーシックな“C200コンプレッサー”を追加し、4月1日に販売を開始しました。



C200コンプレッサーは、従来価格がもっとも安かった“C200コンプレッサー エレガンス”(455万円)の装備を一部簡素化し、価格を抑えたモデルとなります。



しかしながら、装備はHDD ナビゲーションやアルミホイールなどの主要装備を踏襲。パラメータステアリングや乗降用ライト、リーディングライト、リモートトランクリリースなどをレス装備化。

このほか、内装トリムやアルミホイールも別のタイプを装備するなどして、従来よりも28万円安い、427万円の価格を実現しています。



安いベンツ…も何となく違和感がありますが…^^;

購入層が広がることは間違いなさそうですね。



▼メルセデスCクラスに廉価グレードが追加

 http://www.carview.co.jp/news/1/68458/



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メルセデス・ベンツCクラスのすべて (モーターファン別冊 ニューモデル速報/インポーテッドシリーズ vol.)

TOYOTAクラウン(crown)が目標の4倍を受注!

セルシオがレクサスに移行し、LSとなった今、トヨタのフラッグシップはクラウンですね。(厳密にはクラウンマジェスタですかねぇ…。センチュリーがあった!^^;)



先日モデルチェンジした、新型クラウン。

アスリートが相変わらずカッコいいです!!



全体的には、先代モデルからのキープコンセプトですが、より鋭くなった目つきのフロントライトなど、ますます洗練されて綺麗なスタイリングになりましたね^^

私の周りの人の評価も上々です^^



その新型クラウンですが、販売からの1カ月間で、月販目標台数5500台の4倍を超える約2万4000台と好調な立ち上がりとなったと発表しています^^

素直に凄いですねぇ^^。さすがはトヨタの高級車です。



販売台数の内訳ですが、ロイヤルシリーズは約1万2000台、アスリートシリーズは約9600台、ハイブリッドは約2400台という内訳になっているようです^^



▼新型クラウン、販売目標の4倍を受注

 http://www.carview.co.jp/news/0/67748/



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新型クラウンのすべて (モーターファン別冊 ニューモデル速報)

マツダ RX−8がマイナーチェンジ!

マツダのスポーツカーと言えば、ご存知RX−8。

RX−8(アールエックス-エイト)は、マツダの4人乗りスポーツカー!!現在唯一のロータリーエンジンを搭載し、生産されている市販車となっています。型式番号はSE3P。愛称は8(エイト)。



ロータリーエンジンを搭載し、RX-7の後継車としてではなく、新規車種として2003年に発売が開始されました。



RX-7の後部座席は「ワンマイルシート」と呼ばれる補助的なもので、乗員の長距離移動には不向きであったが、RX-8 では「ファミリースポーツ」という新たな分野を掲げ、大人4人がゆったり乗れる形での登場となった。

4人乗りで、スポーツカーとしては珍しく4枚のドアを備える。



ドア4枚で速い車!として、私の購入候補の車だったのですが…奥方の反対に遭い、泣く泣く購入を見送ることに…。

試乗に行ったのですが、ディーラーの兄ちゃんが凄く良い人で、「試乗ですか!8なら、峠に行かないと!!生駒山登って下りましょう!!」ということで、生まれて初めてのロータリーエンジン体験、峠はそれはそれは楽しいものでした^^

あのロータリーの飛行機のようなエンジン音を聞くと病みつきになります^^



そんなRX−8がマイナーチェンジです^^

エクステリアの変更点は、開口部を拡大したフロントバンパーやサイドマーカー一体式のヘッドランプユニット、LED式リアコンビランプの採用など。ホイールは16インチから17インチにサイズアップし、魅力もアップしています!!



RX-8(215ps)5速MT:260万円/6速AT:260万円

Type E(215ps)6速AT:300万円

Type S(235ps)5速MT:294万円

Type RS(235ps) 5速MT:315万円



▼マツダRX-8がマイナーチェンジ

 http://www.carview.co.jp/news/0/67053/



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BMW 7 シリーズ 30周年記念特別装備車

BMWのトップモデルと言えばご存知7シリーズ。

メルセデスベンツのSクラスと双璧の高級車ですね。



7シリーズは後部座せ期に乗りたいというよりも、運転したいという気持ちがわき上がってきますが…。方やSクラスは後部座席にゆったりと座りたいですねぇ…^^;

こう思うのも、メーカーの車作りに対するコンセプトの違いでしょう^^



そのBMW7シリーズに30周年記念特別装備車が登場しています。

特別装備は、ド迫力の21インチ アロイ・ホイール!!

BMWジャパンのホームページでは「この出会いは、特別なもの。」として、

「個性を主張する21インチアロイ・ホイールとより俊敏なアクセル・ワークを可能にするステンレス・スチール・ペダル・セットを装備。ラグジュアリーと比類なき走りを完璧に融合させたフラッグシップ・モデル。オーナーの生き方を表現するBMW 7 シリーズがその魅力をさらに高める。」と紹介されています^^



このクラスで、このスタイリングで21インチのアロイホール!はっきり言ってイカツイです^^;



▼BMWジャパンのホームページ

 http://www.bmw.co.jp/jp/ja/index_narrowband.html?content=

 http://www.bmw.co.jp/jp/ja/newvehicles/7series/sedan

 /2005/campaign/200802_special_edition_introduction.html





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BMW3シリーズの特別購入プラン!

BMW3シリーズ。

E90型のセダンは最近よく見かけます^^

Mスポーツタイプが多いですね。アルピンホワイトのBMW3シリーズは綺麗なスタイリングとボディカラーがマッチしていて美しいです。



そのBMW3シリーズに特別購入プランが設定されています。

1.99%の特別低金利ローンが!!

2008年3月末日までの期間中に対象車種の新車モデルをご成約の上、ご登録完了の方が対象になります。

ご契約対象モデル : 320i セダン / 323i セダン



一部のネット上ではカタログ落ちするのではないかと言われていたこともあった323iですが、しっかりと特別金利対象モデルに入っています^^



購入を考えておられる方はチャンスですね^^

今年は、3シリーズのフェイスリフトが行われるという噂もありますが…果たして??



▼BMWジャパンのホームページ

 http://www.bmw.co.jp/jp/ja/



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ランボルギ ーニ・ガヤルドLP560-4 560馬力!!

ランボルギーニと言えば、昔のスーパーカーブームの中心だった自動車メーカー。

カウンタックやミウラ、イオタなどは、小さい頃の憧れのスーパーカーでした^^

ミニカーやダイキャストモデルが欲しくてほしくて…^^;



そのランボルギーニですが、ランボルギーニ(Lamborghini)は、イタリアの自動車メーカーです。

正式名称はヌオーヴァ アウトモービリ フェルッチオ ランボルギーニ SpA(Nuova Automobili Ferruccio Lamborghini SpA, SpAはSocietà per Azioni の略で、株式会社のこと)。

1999年以降は、独フォルクスワーゲングループに属しています。



ランボルギーニ社のエンブレムは猛牛であるが、由来については創設者のフェルッチオ・ランボルギーニの星座が牡牛座だったからという説、また、フェラーリの跳ね馬のエンブレムに対抗したという説もありますが、カッコいいエンブレムです^^



そのランボルギーニが、560馬力!!のガヤルドを発表しています。

いかにもスーパーカー!!いかにも速そう!!なデザインはやっぱり刺激的ですねぇ〜!



ランボルギ ーニが発表したガヤルドLP560-4は、2003年に発表されたガヤルド・クーペの後継車となります。560馬力を8000回転で発揮する5.2リッターV10DOHCを搭載。旧モデルに比べ40馬力も出力向上するとともに、20kgの軽量化が実施され、パワー・ウエイトレシオは 2.5kg/psにまで到達する。ランボルギーニのフルタイム4WDシステムを組み合わされ、最高速度325km/h、0〜100km/h加速3.7秒、 0〜200km/h加速11.8秒!!!



▼ジュネーブに560馬力のガヤルドが登場

 http://www.carview.co.jp/news/0/67003/



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軽自動車車名別ランキング2月…やっぱりワゴンR!

軽自動車の2月の販売台数が発表されています。

全国軽自動車協会連合会が発表した2月の軽四輪車名別新車販売台数によるとスズキの『ワゴンR』が、前年同月比5.6%減となったものの、2万0991台で13か月連続のトップをキープ。



軽自動車と言えばワゴンRってな印象ですね。

2 位はダイハツ『ムーヴ』で同16.0%減の1万8452台、3位はダイハツ『タント』で同66.7%増の1万5930台。



この辺りは、販売台数ランキングの常連ですね。



その他、4位がホンダ『ライフ』、5位がダイハツ『ミラ』、6位がスズキ『アルト』、8位は三菱『eKワゴン』、9位が日産『モコ』、10位がスバル『ステラ』と続いています。



ダイハツムーヴは、友人が乗ってます。軽自動車ながら、広い室内で好評のようです^^



▼軽自動車車名別ランキング2月…タント 3位で パレット 7位

 http://www.carview.co.jp/news/0/66905/



スズキ・ワゴンR(3代目)

前期型(2003年9月 - 2005年9月)

後期型(2005年9月 - )

派生モデル スティングレー (2007年2月 - )

製造期間 2003年9月 -

ボディタイプ 5ドア軽トールワゴン

エンジン K6A型 直3 DOHC 660cc

トランスミッション CVT/4AT/5MT

サスペンション 前:ストラット

後:I.T.L.

駆動方式 FF/4WD

全長 3395mm

全幅 1475mm

全高 1635 - 1655mm

ホイールベース 2360mm

車両重量 810 - 940kg

乗車定員 4人





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BMW 1シリーズクーペが登場!

BMW1シリーズといえば、BMWのラインナップの中で一番コンパクトなBMW。

しかし、その実力はなかなかのもので3シリーズや5シリーズなどのBMWと同様「駆けぬける歓び」がたっぷりと味わうことが出来ます!



そのBMW1シリーズに135iクーペが登場です^^

2月26日より販売がBMWジャパンの正規ディーラーで開始されています。

この1シリズクーペ。ボディサイズは、全長4370mm×全幅1750mm×全高1410mm。

3シリーズよりも一回りコンパクトなサイズになってます。

全幅が1750ミリに抑えられてますので、取り回しは3シリーズよりもかなり良さそうですね。

ドアが4枚なら、コンパクトセダンとしても使えそうですが…^^;



Mスポーツが標準で装備されていて、エンジンは、シリーズ最強の3リッター直噴ツインスクロールターボを用意!ご存知、このエンジンは、3シリーズ(335i)などにも搭載される軽量・高出力ユニットで、最高出力306ps、最大トルク40.8kg-mを発生します!

実用域のモデルはもう少し後で発売されるのでしょうか。

価格は、6速MTが538万円、6速ATは549万円。MTが準備されたのが嬉しいですね^^



ユーチューブで見つけたBMW1シリーズクーペの動画です。





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マツダ 新型アテンザが売れている!!

マツダで気になるのはやっぱりRX−8とアテンザ!

RX−8はやっぱりロータリーエンジンが魅力!RX−8は試乗しただけですが、そのロータリーエンジンの回り具合は、快感そのもの。乗れば絶対欲しくなります^^



そしてもう1台の気にあるマツダ車がアテンザ。

アテンザは、これは単純明快。デザイン、スタイリングがカッコいい!!

先代のテンザもお気に入りでしたが、新型の方がよりシャープな雰囲気になって、カッコいいです^^



そのマツダ・アテンザの販売が好調です^^

マツダは、1月29日に発売した新型アテンザの累計受注台数が、2月27日の時点で4500台に達したと発表しています。発売後約1ヵ月で月間販売目標の約3倍を達成したことになります!!



ボディタイプ別では、セダン、スポーツ(5ドアハッチバック)、スポーツワゴンの3タイプでほぼ均一に受注があるとのこと。

購入者層は、30〜50歳代の男性が中心。新型アテンザについては、「デザイン」、「走行安定性」、「静粛性」、「荷室の広さ」、「CF−Netの利便性」などが好評を得ているそうです。



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▼新型アテンザ、発売後1ヵ月で月販目標の3倍を受注

 http://www.carview.co.jp/news/0/66023/





新型アテンザのすべて (モーターファン別冊 ニューモデル速報)

アウディ(Audi)A5を発表。

アウディといえば…

アウディ (Audi) は、ドイツの自動車メーカーですね。1964年以降、フォルクスワーゲングループに属しています。

特徴的なリングのエンブレムは、「フォーシルバーリングス」と呼ばれる、4つの輪を組み合わせたもので、前身の自動車メーカー「アウトウニオン」設立に参加した4社の自動車メーカーの団結を象徴するものです。



そのアウディに新型モデルA5が登場。

BMW3シリーズクーペと真っ向勝負の予感です!!



全長4625mm×全幅1855mm×全高1375mmで、BMW3シリーズやメルセデスCLKといった同クラスの中では大きめで、背は低いほうとなります。後席に大人2人が乗れるスペースを確保した上に、トランクには455リットルの容量を確保しています。



いかにもアウディの最新尾トレンドのスタイリングですね。



エレガントなデザインはBMW3シリーズのクーペとも雰囲気が異なり、優雅な大人の感じです。

3シリーズはいかにもスポーティで走るぞ!的なデザインですよね^^



車両価格は、A5がA5が695万円、S5は861万円。2008年度の目標販売台数は700台に設定されるとのことです。



▼アウディが新型車A5とS5を発売

 http://www.carview.co.jp/news/0/65872/



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youtubeで見つけたアウディA5の動画です。




TOYOTAクラウン(crown)がフルモデルチェンジ。

トヨタの最高級車と言えば一昔前はセルシオでしたが、レクサスブランドが登場し、セルシオやアリスト、ソアラ、アルテッツアがレクサスブランドに移行したため、トヨタの最高級車と言えば…センチュリーは別としてクラウンですね。

クラウンマジェスタが最高級の座に位置していますが、普通の?クラウン/ロイヤルサルーン、クラウン/アスリートに加えてクラウン/ハイブリッドもフルモデルチェンジで登場です!!



アスリートがやっぱり若者向けというか若々しいデザインが踏襲されており、スポーティな雰囲気がカッコいいです^^



高級感を追求したロイヤルシリーズと走る楽しさを高めたアスリートシリーズを2月18日から、ハイブリッドを5月6日より販売されます。



 1955 年の初代登場から数えて13代目となる新型クラウン最大のトピックは、ハイブリッドバージョンが追加されたこと。クラウンハイブリッドは、3.5リッターエンジンにモーター、バッテリーを組み合わせ、システム全体の出力は345psを達成。4.5リッター車並の動力性能と2リッター車並の燃費を実現したとするモデルとなっています。



▼トヨタ、13代目クラウンを発表

 http://www.carview.co.jp/news/0/65775/



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首都高速道路 ETCをドーンと1万名にプレゼント!

首都高速道路からビッグなプレゼントです!!

首都高でのETC利用率が80%を突破したのを記念して、首都高を利用しているユーザーに感謝するとともに、ETCのさらなる普及を目的に、首都高史上最大規模となる1万人にETCが当たるプレゼントキャンペーンが実施されます!



これ、当たる確率結構高いんじゃないでしょうか??

ETCを既に利用している人は応募しないでしょうし…。これを機会にETC利用を考えてみてはいかがでしょう?



このキャンペーンは、2月20日(水)〜3月12日(水)の期間で実施されます。

首都高速道路オフィシャルサイト(http: //www.shutoko.jp/)に設置された特別サイトに掲載される簡単なクイズとアンケートに答えることで応募が可能となています。



応募者のなかから抽選で、首都高史上最高となる1万人にETC車載器(四輪車用車載器・セットアップ・取付け料金込み)クーポン券がプレゼントされる。



ETCがあるとやっぱり便利ですね。

料金所で停車すると結構ストレスを感じたりするものですが、ETCならそのストレスも感じることなく通過できますからね。



▼首都高で、1万人にETC車載器をプレゼント

 http://www.carview.co.jp/news/0/65731/



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1月の自動車販売ランキングはフィット(FIT)がトップ!

2008年1月に一番売れた車はホンダのフィット!



日本自動車販売協会連合会が、1月の乗用車車名別販売ランキングを発表しています。

結果は、ホンダのFITがトップで1万5千台を販売!

2位のカローラが1万5百台なので、その差4500台!!

大きく引き離しての1位獲得です。。

これでホンダのフィットは07年12月に引き続き2ヵ月連続で首位となりましたが、今後も当分は新車効果でトップの座を維持しそうな状況ですね^^

他にもトップ10内を見ると、ヴィッツ(18.2%増)、セレナ(18.7%増)、ヴォクシー(60.3%増)、デミオ(23.7%増)、ノート(14.7%増)、プリウス(31.7%増)、ノア(63.7%増)と8車種が前年実績を大きく上回る結果となっています。新車販売のスタートは好調ですね^^



【2008年1月の販売ランキング】



 1位:ホンダ フィット/15,083

 2位:トヨタ カローラ/10,468

 3位:トヨタ ヴィッツ/9,506

 4位:日産 セレナ/7,061

 5位:TOYOTA ヴォクシー/6,644

 6位:マツダ デミオ/5,656

 7位:NISSAN ノート/5,643

 8位:TOYOTA プリウス/5,248

 9位:TOYOTA ノア/4,999

10位:パッソ/4,920

11位:ラクティス/4,563

12位:TOYOTA エスティマ/4,563

13位:ニッサン ティーダ/4,091

14位:HONDA ステップワゴン/3,745

15位:スイフト/3,625

16位:日産 キューブ/3,603

17位:トヨタ マークX/3,529

18位:日産 マーチ/3,514

19位:TOYOTA ウィッシュ/3,490

20位:TOYOTA クラウン/3,417



▼【販売ランキング】1月はフィットが独走状態でトップ

 http://www.carview.co.jp/news/0/65499/



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光岡自動車(ミツオカ)「大蛇・零」(オロチ・ゼロ)

光岡自動車といえば、株式会社光岡自動車(みつおかじどうしゃ、Mitsuoka Motor Co., Ltd.)。

富山県に本拠地を持つ、日本で第10番目に設立された自動車メーカーです。

本社は富山県富山市掛尾町508番地の3です。



その光岡自動車が作るスーパーカー?がオロチ(大蛇)



大蛇、オロチ(おろち)は、光岡自動車ではスポーツラグジュアリークーペと呼ばれ、オロチをファッションスーパーカーというカテゴリーに分類しています。



価格は1197万円なり…。



今回は光岡自動車からオロチの廉価版「大蛇・零」が登場です。

オロチよりも260万円も安い!934万5000円で登場!!



年間20台の限定生産で、1月30日より予約を開始しています!!

このスタイルが気に入ったら即買い!?



オロチが町中で走ってる姿を1度だけ見ました…^^;

何者がやってきたんだ???ってな感じでした。

凄い迫力です…^^



▼260万円も値下げされた大蛇 「大蛇・零」光岡自動車

 http://news.livedoor.com/article/detail/3497262/



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ようつべで見つけたオロチの動画です。(オロチ・零ではありません…^^;)


BMW Z4に特別仕様車が登場!

近所にBMWジャパンの正規ディーラーがあるのですが、最近のメイン展示車両がZ4となっています。



どの車にも似ていない形のZ4はカッコいいですね^^

現在のZ4のラインナップは以下の通りとなっています。

* Z4 Mロードスター/Z4 Mクーペ(2006年-)

3.2L 直列6気筒DOHCエンジン(343ps/37.2kgm)、6速MT、駆動方式はFR。



* Z4 ロードスター 3.0si/Z4 クーペ 3.0si(2006年-)

3.0L 直列6気筒DOHCエンジン(265ps/32.1kgm)、6速AT、駆動方式はFR。



* Z4 ロードスター 2.5i(2006年-)

2.5L 直列6気筒DOHCエンジン177ps/ 23.5kgm6速AT、駆動方式はFR。



まだまだ若いうちは似合わないかもしれませんが、会社をリタイアした後などに優雅に乗る車としては良いですね…^^



そんなBMW Z4にプレミアムな特別仕様車が登場です^^

BMW Z4ロードスターに、特別仕様車“Z4 Limited Edition”を設定。

2月下旬以降、順次販売を開始すると発表しています。



 Z4 Limited Editionは、ボディーカラーにM社の専用色で通常オプションには設定のないカーボンブラックを採用。また、インテリアにはBMW Individualから、ニュー イングランドの“バイカラー・レザー シルバーストーン/アンソラジット”を採用し、インテリアを豪華に演出。



▼BMW Z4にプレミアムな特別仕様車

 http://www.carview.co.jp/news/0/65395/



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レクサスGSの特別限定車「Passionate Black Interior」

レクサスGSといえば、前モデルのアリストをベースに仕上げられたレクサスブランドの高級車。

最近はだんだんと、ブランドが日本で浸透してきたこともあり、アリストではなく「GS」の名称が定着してきたのではないでしょうか?

町中で見かけると「おっ!」と思いますね〜^^



ジウジアーロのデザインしたアリストはかっこ良かったですね^^

トヨタでは数少ないターボモデルをラインナップさせたセダンであり、尚且つトップモデルにJZA80ス−プラに搭載された直列6気筒ツインターボエンジン「2JZ-GTE」を搭載(2JZ-GTEを搭載しているのは二代目スープラとこのアリストのみである)と国産最速の高級セダン車の異名を取り人気がありましたね。

ただし人気がある反面、高級車でありながらエンジンイモビライザーの標準装備化がかなり遅れたため、盗難に遭いやすい車であることで有名という有り難くない名誉も…^^;



そんなアリストの後継者レクサスGSに特別限定車が登場です。



▼ 【レクサス】GSに専用色のインテリアを持つ特別限定車を設定

 http://www.carview.co.jp/news/0/65235/



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2008.2.17東京マラソンで首都高出入口を規制。

2008年2月17日(日)といえば、第2回目となる「東京マラソン2008」。

昨年、大雨の中行われた第1回大会では、3万人近い人が参加。

健脚を競いましたね。



大都市の中で交通規制が敷かれての開催となるため、都心部で最大7時間におよぶ大規模な交通規制が敷かれるため、沿線の大学受験、高校入試、タクシー運転手・物流配送業者など、少なからず影響を受ける関係者がいると懸念されます。



今年も規制が敷かれる模様です。



 首都高速道路では、2月17日(日)に“東京マラソン2008”が開催されるのに伴い、安全確保のために一部出入口付近で交通規制が実施され、その出入口が利用できなくなると発表しています。

 対象となる出入口は11カ所。

4号新宿線・新宿出口(上下)/新宿入口(上り)が6:30〜10:15、5号池袋線・飯田橋出口(上り)/西神田入口(上り)/西神田出口(下り)が8:40〜11:25、6号向島線・浜町出口(箱崎ロータリー)が9:30〜14:45、都心環状線・芝公園入口(内回り)が9:00〜12:45、都心環状線・銀座出口(外回り)が9:45〜15:10、都心環状線・新富町出口(内外)が9:50〜15:25の時間帯で閉鎖される予定となっています。



まぁマラソンですので当日の状況を確認しながら規制を守った対応をしたいものです。



ちなみに東京マラソンのコースです。



)スタート→(靖国通り)→四谷→(外堀通り)→飯田橋→(専大通り)→皇居→(内堀通り)→日比谷交差点→(日比谷通り・第一京浜)→品川折り返し→日比谷交差点→(晴海通り)→銀座四丁目交差点→(中央通り)→日本橋交差点→(永代通り・新大橋通り・清洲橋通り・江戸通り)→駒形橋西詰→浅草寺雷門前→吾妻橋西詰→駒形橋西詰→日本橋交差点→銀座四丁目交差点→(晴海通り)→築地→(佃大橋・朝潮大橋・春海橋)→豊洲→東雲一丁目→(都橋通り)→東京ビッグサイト(江東区有明)ゴール (42.195km)



▼首都高、東京マラソンに伴い一部出入口を規制

 http://www.carview.co.jp/news/0/65119/



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マツダ 新型アテンザのカタログ先行受付!

マツダの車と言えば、大幅値引き!

ではなくて、世界のロータリーエンジンのRX−8。

このエンジンは本当に素晴らしい!!飛行機に乗ってるみたいにヒューンと回ってエンジン回転数が上がっていきます!!



また、マツダとえいえば、スポーティなスタイリングのアテンザもカッコいいですね!



そのアテンザはもうすぐモデルチェンジ。



マツダのオフィシャルサイトでは、新型アテンザのプレサイトがオープンしています!

▼http: //www.atenza.mazda.co.jp/pre/



その中で、先行カタログの受付があるのですが、締め切りが1月22日までと迫ってきました!!

いまカタログを申し込んでおくと、発売日以降、いち早く手元にカタログが届けられるシステムとなっていますので、興味がある人はお早めに!!



今度のアテンザもスタイリッシュなデザイン。なんとなくRX-8の面影を持たせてデビュー!



▼新型アテンザ、先行カタログ受付の締切り迫る

 http://www.carview.co.jp/news/0/65077/



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ようつべで見つけたマツダアテンザの動画です。




日産(NISSAN)GT−Rを見ました!!

昨日は、友人とゴルフでした。

千葉県のゴルフ場へ行くために、東関東自動車道を走ったのですが、ほとんど混雑もなく、貸し切り状態のような高速道路を走って行きました。



ふとバックミラーを見ると見慣れない車が…。



あっという間に追い越されたのですが、それが初めて見るNISSAN GT−Rでした^^

迫力のフロンマスクが迫ってきて、追い越されたかと思うと、丸いテールランプがGT−Rだと主張していました^^



しばらく、追想したのですが、そのGT−Rは、クイックなハンドルさばきから、あっという間に真ん中の車線に入り、数台の車を抜きさって消えて行きました…。



スタイリングは、見慣れるとやっぱり日本車だなぁ…と思えてくるデザインですね。



GT−Rの後に走り去って行った、BMW M3を見てそう思いました。



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youtubeで見つけたNISSAN GT−Rの動画です。









日産GT-Rのすべて (ニューモデル速報 (第404弾))

メルセデスベンツA・Bクラスに選べるお得な特典が!

メルセデスベンツと言えば、BMWとともにドイツの雄。

CクラスとBMW 3シリーズはセダンの車作りのお手本との評価もあるほどですね。



メルセデスベンツのエントリーモデル的な位置づけとなるAクラスとBクラスに、選べるお得な特典が用意されています。

AクラスもBクラスもコンパクトなボディが特徴ですね。

Bクラスは、カジュアルなイメージもあり、女性が乗っていると似合いますね^^



選べるお得な特典は、期間限定ですが特別低金利またはメルセデス・ベンツクーポンの利用です!現在キャンペーンを開催中。



このキャンペーンは、3月31日までの期間中にAまたはBクラスの新車を成約&登録する人を対象に、ウェルカムプランやスーパーウェルカムプラン、最長 60回までのローン、3年までのリースで実質年利1.9%の特別低金利が利用できるスペシャルローン、または、アクセサリーやコレクションなどの購入に利用できるメルセデス・ベンツクーポン5万円分が用意されています!



購入を考えている方にとってはこのキャンペーンを活用したいですね^^



▼ベンツA・Bクラス、選べるお得な特典を用意

 http://www.carview.co.jp/news/0/64853/

▼メルセデスベンツのホームページ

 http://www.mercedes-benz.co.jp/



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BMW X6 1シリーズをデトロイトショーで!

1月13日に開幕するデトロイトショー。

BMWのブースには注目のモデルが登場です。

登場するのは、X6の市販モデルと1シリーズカブリオレ。



X6は、スポーツ アクティビティ クーペという新ジャンルを切り開くブランニューモデル。

コンセプトモデルでは、何となく違和感のあったデザインですが、改めて見るとなかなかシャープな感じでカッコいいです!



BMW X6バリエーションは、3リッターツインターボ(300ps)搭載の“xDrive35i”と4.4リッターツインターボ(400ps)を積む“xDrive50i”が用意されています。

北米では2008年春頃にも発売される模様です。



もう一つが、1シリーズのカブリオレ。

こちらは、北米で2008年春頃に販売開始される予定です。



▼BMW、1シリーズカブリオレなど出展

 http://www.carview.co.jp/news/0/64787/



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youtubeで見つけたX6の動画です。




自動車販売ディーラーの統廃合が加速

自動車販売といえば、国道沿いにあるディーラー。

まずは、このディーラーの玄関をくぐることから新車購入はスタートします^^



大きな国道沿いなると、日産、トヨタ、ホンダ、マツダ、ミツビシなどなど、だいたいのメーカーのディーラーが競い合うように並んでいますので、比較するにはいい環境ですね。



ところがこのディーラー、系列販売会社の統廃合が進んでいるようです。

うちの近所のホンダのディーラーは、隣の街のホンダディーラーと統合してしまいました。



販売会社は07年末に1700社を割り込み、95年のピークに比べ25%減ったもよう。人口減や若者の車離れなどで新車販売が減少する中、拡大から絞り込みへと進んでいるようです。



▼自販会社の統廃合加速

 http://www.carview.co.jp/news/0/64761/



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ニューBMW M3 日本に登場!

BMW M3(エムスリー)といえば、BMWが生産するクーペタイプのスポーツカーです。

過去にはセダンやカブリオレのラインナップもありましたね。



BMW3シリーズをベースにM社がエンジンやサスペンション、エアロパーツをチューンしたチューニングカーであり、初代は各地のツーリングカーレースに出場する際のベース車両に端を発し、2代目以降は3シリーズきってのスポーツモデルに位置づけられています^^



そのBMW M3に4代目(2007年-)E92モデルが登場しました。

先代のe46の3シリーズのベースから、一回りボディが大きくなりましたねぇ…。

この辺りは少し残念な所でしょうか…?



注目はやはりエンジンで先代までとは異なり、排気量を4.0Lまで拡大したV型8気筒エンジンである。組み合わせられるトランスミッションは6速MT。



サイズは全長4620mm×全幅1805mm×全高1425mm、ホイールベース2760mm。



そのBMW M3。

明日までBMWジャパンの正規ディーラーで特別展示会が行われています。



▼BMW東京のホームページ

 http://www.bmw-tokyo.co.jp/events/070915/index.html



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BMW M3クーペ登場!

ついに、現行3シリーズがベースのM3クーペが登場しましたね^^

スタイリングは相変わらずの綺麗なクーペラインに迫力のフロントマスクが似合っています^^



この新型『M3クーペ』の日本での販売開始は9月15日。

今回で4世代目となるM3クーペ。



M3 クーペの「心臓部」には、最新のV型8気筒エンジンを搭載。高回転型エンジンのコンセプトを採用した排気量3999ccの新型V8エンジンは、最高出力 420psを8300rpmで発生し、最大トルクは400Nm/3900rpmを発揮する。最大トルクの約85%以上を2000−8400rpmのエンジン回転域で一貫して利用できる。0-100km/h加速性能は4.8秒。



価格は996万円。



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▼BMW M3 クーペ 発売へ

 http://www.carview.co.jp/news/0/48302/



youtubeで見つけたBMW M3の動画です。




ホンダ(honda) 新型アコード発表!

ホンダ(honda)が新型アコードの概要を発表しています。

ホンダといえば、最近は新聞の折り込みのディーラー広告見ていても、エリシオン、オデッセイ、ストリーム、ステプワゴンといったミニバンとフィットなどの小型車が広告に掲載されており、セダンやスポーツカーの広告は皆無と行って良いぐらいでした…^^;



確かに、セダン系での新型発表がないのも一因だった訳ですが、今度のアコード(北米で発表)はなかなかカッコいい。

日本だと「インスパイア」ブランドとなるのでしょうか?



かつてアコードワゴンで一世を風靡したアコード。

セダンやワゴンでのホンダ人気が復活なるでしょうか?



ちなみにボディサイズはセダンで全長4935mm(+76mm)、全幅は1847mm(+28mm)、全高は1476mm(+23mm)。とまたまた大きくなっています。



▼ホンダ アコード 新型発表…米ホンダの主力セダン

 http://www.carview.co.jp/news/0/48570/



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BMW1シリーズがマイナーチェンジ

BMW1シリーズと言えば、BMWブランド中で一番コンパクトなエントリーモデルの位置づけですが、1シリーズでたっぷりと「駆けぬける歓び」が味わえます。

深海魚のようなスタイリングも見慣れてきたいまでは、なかなか精悍なスタイリングです。



そのBMW1シリーズがマイナーチェンジです。

BMWのアイデンティティであるキドニーグリルが大型化され、より精悍なイメージに仕上がっています。



私の次の候補がBMW1シリーズです。

130iのMスポーツ。

3年後に認定中古車で狙い目です!



▼BMW 1シリーズ をマイナーチェンジ

 http://news.livedoor.com/article/detail/3174719/



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BMWコンプリート Vol.26 (26)

BMW「MINI ONE(ミニ ワン)」を追加発売!

BMWの主力ブランドの一つである「ミニ」にラインアップが追加されました。

今年の2月にフルモデルチェンジした登場したMINI(ミニ)に、モデルチェンジマエに存在していたグレード「MINI ONE(ミニ ワン)」が追加。

5月11日より販売が開始されています!



新しくなったMINI ONEは、従来同様ミニのエントリーモデルの位置づけ。

エンジンスペックはBMWグループが専用として新開発した1.4リッター直4DOHCエンジンを搭載。最高出力は1.6リッターだった先代を5ps上回る95psながら、逆に燃費は10・15モードで17.2km/リッターと23%も向上しています。



トランスミッションはMT、ATともに6速となり、ATモデルにはパドルシフトが標準装備。



エントリーモデルが追加されたことで、ミニの売り上げもますます増加の予感です^^



ミニのキャッチフレーズ「求む調教師」はイメージにぴったりですね^^



▼MINI公式サイト

 http://www.mini.jp/mini.html



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NEW MINI STYLE MAGAZINE 13 (春号 (13)

なぜかスカイラインに縁がない私…^^;

日産スカイラインといえば、私は小・中学生ぐらいのころから好きだった車でした。
当時、ブラックボディにゴールドのラインが入った、通称「ジャパン」が大流行していて、一目惚れ。

続いて登場のスカイライン「鉄仮面」は、大学入ったときに、中古で買おうかな?と思うぐらい私にとって強烈なインパクトを与えてくれました^^

スカイラインを買うタイミングはこれまで3回ありました。

1度目は社会人1年目。
中古でR32スカイラインの一番低グレードがあったのです。
しかし、低グレードというのが、どうにも引っかかり、結局はホンダ・シビックに。。

2度目は結婚してすぐ。
奥方と日産のディーラーに行き、当時の新型R34スカイライン。「ボディは力だ!」ということで、買う寸前まで言ったのですが、奥方が「大きいから乗られへん。。」ということで断腸の思いで断念。。このときは、奥方の要求に応じて小さい車、当時出たばっかりの「ヴィッツ」と購入。

3度目はつい1年前。
2度目の車検を迎えた愛車ストリームから、V35スカイラインを目論みました。
日産ディーラーへ行き何度も試乗し、V36が出ることがわかっていたにもかかわらず、V35のスタイリングが気に入っていたので、350GT一本勝負!

我が家の車庫にも余裕で収まることを確認し、後は契約書にハンコ押すだけ。
そこまでいって、またまた奥方の一言。「大きいから乗られへん。。」
これにはキレましたよ!「じゃぁ、お前は軽自動車に乗れ!!」

しかし、結局断念。。

とまぁ、3度も購入のチャンスがあったのですが、残念ながら縁はなし…。
V36は、進化したんでしょうけれど、スタイリングがあまりにもアメリカナイズされていて、私的にはちょっと…。

今にして思えば、R34を無理してでも買っておくべきだった…^^;
【歴代 スカイライン 写真蔵】BODYは力だ! ドライビングボディ…10代目・R34型
【歴代 スカイライン 写真蔵】超感覚スカイライン…8代目・R32型

ハマーH2に2007年モデル登場!

ハマーと聞けば、デカイボディに、ギラギラのフロントグリル。
迫力あるスタイリングに、ちょっとビビってみたりもします^^;

停車しているハマーを見つけると、思わず足を止めてジーッと見つめてしまいます^^;

ハマーの中ではコンパクトサイズ?の「H3」ではなく、結構大型の「H2」の2007年モデルが登場しています。

ハマーらしいアメリカンな雰囲気がより強調されてるようです。

お値段はタイプS(4AT)が801万1500円、タイプG(4AT)が908万2500円です。
そーいえば、ホリエモンのハマーはどうなった?^^

さらにこのハマー。
ボクシング亀田、キムタク、オリックスの番長・清原も乗ってるんだそうです!
芸能人やスポーツ選手の一種のステイタスなんでしょうか?
ハマー H2 2007年モデル発売
亀田、キムタク、清原も購入した 高級車「ハマー」って何だ


HUMMER H2

光岡 オロチ ついに発表!購入ターゲットは「欲しい!」人^^

光岡自動車の「オロチ」がついに発表となりました^^
もともとモーターショーなどに参考出品されていたものが、ついに現実になり量産型として登場!
2シーターのスポーツカー。
見た目は、どんなスーパーカーにも劣らず!!ランボルギーニもびっくり!
ターゲットユーザーは「欲しい!」と思った人というのも泣かせます^^。
しかし、お値段1050万円也!!
私には手が出ません…^^;
実際に街中で見かけると、そのものすごい存在感に圧倒されることは間違いなしでしょう^^
受注台数は400台。4年かけて400台を生産するそうです。
【光岡 オロチ 発表】購入ターゲットは「欲しい!」人
【光岡 オロチ 発表】ファンの皆様のおかげです

さらりぃまん日記〜会社で使える小ネタ集をご覧いただきありがとうございます!
これからも興味あるネタを収集します。アイドル/グラドル/プロレス/時計!等^^

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