さらりぃまん日記〜会社で使える小ネタ集^^

会社で使える小ネタや興味あるネタを集めています^^「サラリーマン日記」という名の小ネタ集です^^;

トヨタ

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たま〜に、新しい車が無性に欲しくなります^^;

年に1回ぐらいムショーに新車が欲しくなります^^
ボーナスも近付いてくると、なぜかむずむず…笑
まぁ、欲しいと思っても買える訳ではなく、奥方からの厳しい突っ込みがまってるわけですが。。

愛車BMW318i(e46)は快調に走ってますし、特段の何不自由はないのですが…、新型が出るとついつい気になる…。

今年は特にトウキョウモーターショーが開催!
▼東京モーターショー
 http://www.tokyo-motorshow.com/

気分は盛り上がる訳ですが…。

そんな時に楽しいのがカタログ収集!!

▼最近手に入れたカタログ。

日産 スカイラインクロスオーバー
   スカイライン セダン(V36)

トヨタ プリウス(奥方がお気に入り)
    カローラフィールダー(奥方がお気に入り)

スバル エクシーガ(奥方がお気に入り)

BMW 3シリーズ(E90)

▼これから集めようと思ってるもの
日産 フーガ
BMW X1

スカイラインクロスオーバーとX1はどっちがいいかなぁ…?などなど妄想タイムの始まりです^^大笑

日産  http://www.nissan.co.jp/
トヨタ http://toyota.jp/
スバル http://www.subaru.jp/
ホンダ http://www.honda.co.jp/auto/
BMW http://www.bmw.co.jp/jp/ja/index.html


日産スカイラインクロスオーバーのすべて (モーターファン別冊 ニューモデル速報)日産スカイラインクロスオーバーのすべて (モーターファン別冊 ニューモデル速報)
販売元:三栄書房
発売日:2009-07
クチコミを見る

新型マークX 発表!

新型マークXがトヨタ自動車から発表になりました^^
メーカーの公式サイトはコチラ
トヨタ マークX
http://toyota.jp/markx/index.html

各ニュースサイトでもたくさん報じられています!
▼発表:トヨタ マークX
 2009年10月19日発表/フルモデルチェンジ/セダン/238.0万〜380.0万円(消費税込み)
 http://autos.yahoo.co.jp/ncar/newmodel/report1.html?id=mm0205

▼[トヨタ]「マークX」改良、238万円に…価格で需要喚起
 http://news.livedoor.com/article/detail/4403907/

▼フォト:トヨタ マークXがFMC キャラクターは3タイプ
 http://www.carview.co.jp/magazine/photo_impression/article/toyota_mark_x/423/

マークXといえば、旧モデルに友人が乗っています。
ゴルフに行くときはいつも乗せて行ってもらうのですが、さすがにトヨタの中核を担うセダンなだけに、乗車しても安心感が漂います。
トランクもゴルフバッグが4つキチンと積めるのも魅力的です。
新しいマークXがどうなったかは…友人が買い替えてくれることを期待^^笑

実は、マークXは私も購入候補でした…。
スカイライン(V36)とマークXどっちにしよう?ということで、日産派の私はスカイライン、奥方はマークX!っだたのですが、奥方の「幅が広すぎる!」という一言で両車とも却下…^^;

最終的に選んだのが、BMW3シリーズのE46だった過去があります…^^

しかし、最近はホンダもセダンは作らないし…ミドルクラスのFR車ってなくなってきましたねぇ…。
車好きとしては寂しいですねぇ…^^;

ちなみに我が愛車BMW(e46)
P1000648

TOYOTA アルファードがフルモデルチェンジ

トヨタのアルファードがフルモデルチェンジです。

初代アルファードはグランビアの後継モデル的な位置づけでデビュー。打倒!日産エルグランド!で登場したクルマですね^^



当時は、2代目エルグランド(E51型)が発売された翌日がアルファードの発表日であったこともあって、話題を呼びました。当時のニュースでは、エルグランドもアルファードも同じようなクルマとして扱われていたような…^^;



今度のフルモデルチェンジで、「アルファード」はトヨペット店専用のネーミングとなり、ネッツ店向けには新たに「ヴェルファイア」の名称で登場!

両車の違いはノア/ヴォクシーのようにフロントマスクがそれぞれ専用のものが用意されるなどより明確なものとなっています。



写真で見る限りでは、でっかいボディ!というのが第一印象です^^;

全長4850mm×全幅1830mm×全高1890mmの堂々たるサイズは実物で見てもやっぱりでかそうです…。

エンジンは、2.4リッター直4と3.5リッターV6の2タイプを用意。2.4リッター版は、最高出力170ps(従来比+11ps)、最大トルクは 22.8kg-m(同+0.4kg-m)を発生。3.5リッターV6モデルの方は280ps(同+60ps)、35.1kg-m(同+4.1kg-m)と飛躍的に出力アップしていますね^^



▼アルファードが全面改良、兄妹車も登場

 http://www.carview.co.jp/news/0/71718/







ショーモデルの方がカッコいいです…。。

TOYOTAクラウン(crown)が目標の4倍を受注!

セルシオがレクサスに移行し、LSとなった今、トヨタのフラッグシップはクラウンですね。(厳密にはクラウンマジェスタですかねぇ…。センチュリーがあった!^^;)



先日モデルチェンジした、新型クラウン。

アスリートが相変わらずカッコいいです!!



全体的には、先代モデルからのキープコンセプトですが、より鋭くなった目つきのフロントライトなど、ますます洗練されて綺麗なスタイリングになりましたね^^

私の周りの人の評価も上々です^^



その新型クラウンですが、販売からの1カ月間で、月販目標台数5500台の4倍を超える約2万4000台と好調な立ち上がりとなったと発表しています^^

素直に凄いですねぇ^^。さすがはトヨタの高級車です。



販売台数の内訳ですが、ロイヤルシリーズは約1万2000台、アスリートシリーズは約9600台、ハイブリッドは約2400台という内訳になっているようです^^



▼新型クラウン、販売目標の4倍を受注

 http://www.carview.co.jp/news/0/67748/



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新型クラウンのすべて (モーターファン別冊 ニューモデル速報)

TOYOTAクラウン(crown)がフルモデルチェンジ。

トヨタの最高級車と言えば一昔前はセルシオでしたが、レクサスブランドが登場し、セルシオやアリスト、ソアラ、アルテッツアがレクサスブランドに移行したため、トヨタの最高級車と言えば…センチュリーは別としてクラウンですね。

クラウンマジェスタが最高級の座に位置していますが、普通の?クラウン/ロイヤルサルーン、クラウン/アスリートに加えてクラウン/ハイブリッドもフルモデルチェンジで登場です!!



アスリートがやっぱり若者向けというか若々しいデザインが踏襲されており、スポーティな雰囲気がカッコいいです^^



高級感を追求したロイヤルシリーズと走る楽しさを高めたアスリートシリーズを2月18日から、ハイブリッドを5月6日より販売されます。



 1955 年の初代登場から数えて13代目となる新型クラウン最大のトピックは、ハイブリッドバージョンが追加されたこと。クラウンハイブリッドは、3.5リッターエンジンにモーター、バッテリーを組み合わせ、システム全体の出力は345psを達成。4.5リッター車並の動力性能と2リッター車並の燃費を実現したとするモデルとなっています。



▼トヨタ、13代目クラウンを発表

 http://www.carview.co.jp/news/0/65775/



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トヨタ(TOYOTA)自動車がサイドエアバッグを標準装備に!

トヨタ自動車の安全装備がまた進化しました。

サイドエアバッグを全車標準装備にするとのこと。



自動車のエアバッグ(SRSエアバッグシステム)は、自動車の安全装備の一つで、気体により瞬時に膨らむバッグによって、衝突時に乗員にかかる衝撃を緩和する装置です。



ちなみにSRSとは、Supplemental Restraint System (乗員保護補助装置)の略。



最近の国産車には、運転席と助手席のエアバッグが標準装備されていますが、トヨタはさらに一歩先を行きます。

側面衝突時の衝撃を緩和するSRSサイドエアバッグ(フロント席)とSRSカーテンシールドエアバッグを、乗用車系車種を対象標準装備することを発表!



輸入車では例えばBMW3シリーズでは、すでにサイドエアバッグが標準装備されていますが、国産車ではサイドエアバッグの標準装備は画期的なことではないでしょうか?



従来のエアバッグは主に正面からの衝突に対応していましたが、サイドにもエアバッグが装備されることで側面衝突にも対応することに!



この装備は日産やホンダ、その他のメーカーもぜひ追随してほしい装備です。



▼トヨタ、サイドエアバッグを全車標準装備化

 http://www.carview.co.jp/news/0/44819/



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1月の乗用車販売ランキング1位はカローラ。

日本自動車販売協会連合会が、2007年1月の乗用車車名別販売ランキングを発表しています。



2007年1月の乗用車販売ランキング1位はやっぱりトヨタの「カローラ」。



カローラで1万1634台で1位です。

カローラランクスとアレックスが、ブレイドとオーリスにバトンタッチしたため、別集計になりましたが、それでも強い!



2位以降も、ヴィッツ、セレナ、パッソ、エスティマ、フィット、ノート、クラウン、デミオ、ウィッシュと続きます^^



やはり、燃費のよいコンパクトカーと家族でゆったり乗れるミニバンが強いですね!



セダンはクラウンだけ。

今後は、3月の決算期に向けて各社ともラストスパートですね。



売れ筋はやはりコンパクトカーでしょうか?



【販売ランキング】ランクス離脱もカローラが唯一の1万台突破で首位

ホンダが日産を抜いてシェア2位に浮上!

2006年の自動車生産台数の国内シェアは、ホンダが日産を抜いて2位に浮上!!



1位はもちろん、トヨタ自動車なのですが、ホンダが日産を抜いたのは快挙と言っても良いのではないでしょうか?



学生時代にシビック、そして、前の車がストリームだったこともあり、うれしいですね^^



とはいえ、最近のホンダのデザインはなんというかおとなしくなってしまった感があり、ちょっと残念です。あとは、やはりミニバンに力が入りすぎているのもちょっと…。

アコードとか、シビック、速くてカッコいいクルマ作りも復活させてほしいです!



そして、深刻なのが日産ですね。

V36型新型スカイラインもアメリカナイズされすぎた感があり、ちょっと微妙な感じです^^;

最近は軽自動車に力を入れ出したとはいえOEM供給だしなぁ…。

確かに、本社ビル新築する前に魅力的な新車を!というのも分かります^^;

06年の国内生産 ホンダが日産を抜いてシェア2位

日産新本社ビル作る余裕あるなら 国内で売れる車開発すべき、という声


2006年、トヨタが米市場で年間3位に。

日本の株式市場で時価総額弟1位。

トヨタ自動車ですが、自動車販売も絶好調です!



アメリカの新車販売台数でダイムラークライスラーのクライスラー部門を約40万台上回る年間第3位に浮上!



GM、フォード、クライスラーに代わり、GM、フォード、トヨタの新「ビッグ3」が誕生しました^^

フォードの自動車販売が低迷気味なだけに、今年は一気に2位浮上のチャンスも…。



日本で不調?なレクサスはやっぱりアメリカでは好調なんですかね♪

トヨタ、米市場で初の年間3位に…06年

レクサスのエンブレムが人気?

レクサス。

ベンツやBMWと並ぶ、日本発の高級自動車ブランドです。

アメリカでは、日産がインフィニティ。ホンダがアキュラ。トヨタがレクサスでブランド構築をしています。



日本で、アキュラのエンブレムを装着したホンダの車がよく走っています^^

インフィニティのエンブレムを着けた日産車もみますねぇ…。



そして、トヨタ車にレクサスのエンブレムを装着した車も見かけます^^;

エンブレムがレクサスで、ホイールキャップがトヨタになってるとか…^^;



「トヨタ→レクサス」は、「日産→インフィニティ・ホンダ→アキュラ」に変身するのとは少しイメージが違いますね。



せっかく、トヨタがレクサスを全く別の高級ブランドに仕立てるはずなのに…。

トヨタとレクサスは違うはずなんですがねぇ。



やはり、車種を使いまわしにしたのがよくなかったのか…?

ソアラとSCなんて、全くおなじですからねぇ…。



トヨタ車にBMWのエンブレムをつけても似合わないように、トヨタ車にレクサスのエンブレムをつけても似合わないブランドに早くならないと…。

レクサスのエンブレム オークションで人気の裏側

レクサスのエンブレムを装着したトヨタ車^^

レクサス。
レクサスといえば、トヨタの高級ブランド。
私は、なんとも、「トヨタが作った」とか、「トヨタの」という形容詞はもはや必要ないと思うのですが…。
でないといつまでたっても、「レクサス」というブランドがひとり立ちしない気がするんですよねぇ…。
「レクサス」と聞いたら、「あぁ、トヨタの…」ってな回答をする人いっぱいいると思うんですよねぇ…。
ベンツ・BMWに匹敵するブランドに早く育って欲しいものです。。

そんなレクサスですが、レクサスのエンブレムを装着した、トヨタ車。うちの周りでもいっぱい走ってます^^
この前は、レクサスのエンブレムの着いた「エスティマ」が…。
タイヤのホイールキャップには、しっかりと「トヨタマーク」が^^;

確かに、あのレクサスのエンブレムはカッコイイ^^

反対に、純粋にレクサスマークが装着されたレクサスの車(つまりLSとかISとかGS)は、あまり見かけません…^^;
う〜ん。困ったもんだ^^;

レクサスのエンブレム オークションで人気の裏側

カー・オブ・ザ・イヤーにレクサス「LS460」

今年最も優れた新型車はレクサスLS460!
「2006〜2007 日本カー・オブ・ザ・イヤー」に選ばれたのは、「レクサスLS460」!
最近レクサスLSをちょくちょく見かけるようになりました^^
間近で見ると、なかなかのボディサイズです^^
写真で見ると、押し出し感をそんなに感じないのですが、実物はやはり、レクサスの最上級車!
なかなか迫力のあるスタイリングですね。
カー・オブ・ザ・イヤーでトヨタ車が選ばれるのは、「99〜00」での小型車「ヴィッツ/プラッツ/ファンカーゴ」以来7年ぶりだとか…。
レクサスはトヨタ車なんですよねぇ…。
ブランドイメージの構築には、もう「トヨタ」の名前は不要だと思うんですがねぇ…^^;
新車の最高峰にレクサスLS
【COTY】繊細な造形と先端技術を融合させたことが受賞理由
[カー・オブ・ザ・イヤー]トヨタ・レクサスのLS460に

F1最終戦。BMWザウバーはポイント獲得ならず。

F1グランプリ最終戦。

ブラジルでは、残念ながら、BMWザウバーF1勢はポイント獲得なりませんでした。

ロベルト クビサは9位でフィニッシュし、ニック ハイドフェルドは残り6周というところでバリアにクラッシュ。

しかしながら、コンストラクターズポイントで5位争いを演じていたトヨタもポイント獲得が無かったため、BMWザウバーF1の5位が決定!!

来季のドライバーも早々と発表したBMWザウバーF1。

来季はさらに期待です!

BMW 両ドライバーともポイント獲得ならず

【F1】BMWザウバー、07年のドライバーラインアップを発表


F1第18戦(最終戦)ブラジルGP|引退表明ミハエルは4位でアロンソがタイトル獲得

F1第18戦(最終戦)ブラジルグランプリは、引退を表明したシューマッハの最後のレースは4位。
優勝は、マッサ(フェラーリ)。アロンソは2位でワールドチャンピオンを獲得!!
BMW勢はロベルト・クビサが9位、ニック・ハイドフェルドは残念ながらリタイア。
ホンダのバトンが3位に!!
BMWザウバーF1チームはトヨタとのコンストラクターズ争いに勝利で5位!!

初日のBMWザウバーのリアウイング裏側に“Thanks Michael(ありがとうミハエル)”“Danke Michael(ありがとうミハエル)”(ドイツ語)を掲げたのが印象的。
ありがとうシューマッハ!

F1第18戦ブラジルGP 決勝レース

順位 ドライバー チーム 周回
1 フェリペ・マッサ フェラーリ 71
2 フェルナンド・アロンソ ルノー 71
3 ジェンソン・バトン ホンダ 71
4 ミハエル・シューマッハ フェラーリ 71
5 キミ・ライコネン マクラーレン・メルセデス 71
6 ジャンカルロ・フィジケラ ルノー 71
7 ルーベンス・バリチェロ ホンダ 71
8 ペドロ・デ・ラ・ロサ マクラーレン・メルセデス 71
9 ロベルト・クビサ BMWザウバー 71
R ニック・ハイドフェルド BMWザウバー 64
ポイントランキング
マッサが優勝!ミハエルは4位でアロンソがタイトル獲得 ブラジルGP
シューマッハ、BMWザウバーの計らいに感謝
BMW Sauber F1情報

カローラ10代目が誕生(トヨタ自動車)

日本で一番売れてるクルマ(軽自動車を除く)。
トヨタ「カローラ」
日産「サニー」、マツダ「ファミリア」など、往年のコンパクトセダンのビッグネームが消え去っていく中、「カローラ」は健在ですっ!
しかし、ついにそのカローラ・セダンにも今回「カローラ・アクシオ」のサブネームが…。
「カローラ」の名前は次世代で消滅するのか?との不安も…^^;
ともあれ、カローラが日本のコンパクトセダンの市場を引っ張るのは間違いの無いところ。
その基本性能や、走りに期待が集まります。
スタイリングは…キープコンセプトなスタイリング。若干、腰高に見えるのは気のせい?それとも最近のトレンド?
【トヨタ カローラ 新型発表】渡辺社長が車名変更の理由を説明
【トヨタ カローラ 新型発表】40周年の10代目、セダンはアクシオに
【歴代 カローラ 物語】4代目70系…今見ても美しい

F1第17戦・日本グランプリ決勝レース。

F1グランプリ第17戦。日本グランプリ。
”最後の”鈴鹿。

レースを制したのは、アロンソ!年間王者に大きく前進です。
テレビで見ていると、スタートは大きな波乱も無く無難な立ち上がり。
トヨタが2列目を死守できなかったのは残念でしたが…。

快調にレースをリードする、文字通り最後の鈴鹿「シューマッハ」。
このまま行くのか?と思った矢先、エンジントラブル?でリタイヤ…><
そのあとをスルリと駆け抜けていくアロンソ…。そのままチャンピオンフラッグ!
シューマッハの結果は残念でしたが、ホンダ・バトンが4位の好成績!

トヨタ勢が6位・7位でポイントゲット!
BMWザウバー勢も8位・9位で完走!
そして、日本のスーパーアグリF1。
佐藤琢磨・山本左近ともに15位・17位完走でダブル完走!!今シーズンのベストリザルト!!
鈴木亜久里も大喜びです。

リタイヤしたシューマッハがピットに戻ってきて、チームのスタッフと一人ずつ握手や抱擁を交わし、これまでのレースに感謝を示しているかのような笑顔が印象的でした^^
F1第16戦日本GP 決勝レース
【F1日本GP】写真蔵…オフィシャルカーにシビック タイプR 4ドアセダン
【速報】F1日本GP決勝、アロンソが優勝(カービュー)
アロンソが逆転勝利! M・シューマッハはまさかのリタイヤ 日本GP
<F1>アロンソが優勝、今季7勝目 日本グランプリ
[ローソン]缶コーヒー購入者にフェラーリのF1ミニカー
<F1・日本GP>アロンソ勝利。タイトルをほぼ手中に
<F1>アロンソが優勝、今季7勝目 日本グランプリ
皇帝リタイア…無念の日本ラストラン
アロンソ今季7勝目、総合Vへ前進/F1
BMW Sauber F1情報




オメガ スピードマスター・レジェンドコレクション2005シューマッハモデル

F1日本グランプリ。いよいよ決勝レース!直前情報!

F1日本グランプリin鈴鹿!

来年の日本グランプリは富士スピードウェイ。鈴鹿での20年の歴史に一旦ピリオド。

引退を表明しているシューマッハが、予選2位!!チーム名とのマッサがポールポジションでフェラーリがフロントローを独占!

シューマッハ有終の美を迎えるのに、まずは形が整ってます!

日本のブリジストンF1ミーティングでは、表彰台の一番高いところを目指すと宣言!



いつも応援していたBMWザウバーF1。

日本のBMWファンに最高のレースを!



そして日本勢のトヨタVSホンダ。

鈴鹿スペシャル投入のホンダ。鈴鹿サーキットで有終の美を飾って欲しい。

さらに鈴木亜久里率いる、スーパーアグリF1。山本左近・佐藤琢磨の日本人ドライバーにも期待!

明日の鈴鹿は天気予報では、見事な秋晴れ。(10月7日18時0分発表)



最高のレースに期待です!



マッサがポール獲得、ミハエルは2番手 F1日本GP

【F1日本GP】サーキットデータ…いろいろ押し詰まってきて白熱

ホンダ社長「鈴鹿最後にさせない」/F1

ブリヂストンF1ミーティング…シューマッハ、日本GP一番高い

【スーパーアグリF1】日本GP直前会見…佐藤&山本「鈴鹿が最初ですべて」



さらりぃまん日記〜会社で使える小ネタ集をご覧いただきありがとうございます!
これからも興味あるネタを収集します。アイドル/グラドル/プロレス/時計!等^^

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