2008年08月04日
今年も行きます!新日本プロレスG1クライマックス!
新日本プロレス、夏の祭典G1クライマックス!!
最近は、かつてほどの熱気はなくなりましたが…^^;
今年も、決勝戦の両国国技館に行く予定です!!
両国国技館の一番安いチケット(4000円、2F指定席)をゲット!^^;
今から楽しみです…。
でも今年のG1クライマックスはIWGPチャンピオンと蝶野正洋が不参加なんですよねぇ…。。
IWGPチャンピオンといえば、今や全日本プロレスの社長、武藤敬司。
思えば、G1クライマックスの第1回大会の決勝は蝶野VS武藤。
蝶野の優勝で両国国技館に座布団が舞った感動的な大会のメインをつとめた2人でした…。
今年は、IWGPへの挑戦権をかけたG1クライマックス。
順当にいけば優勝は永田でしょうか…?
しかし、今年のG1の日程はかなり強気です。
大阪府立体育会館2連戦とは…^^
▼新日本プロレスのホームページ
http://www.njpw.co.jp/card/index.php?SRNO=105
G1クライマックス大会日程
フィールズ Presents G1 CLIMAX 2008 〜HEROES OF SUPREMACY〜
■08/09(土) 16:00 愛知・愛知県体育館 TV
■08/11(月) 18:30 神奈川・横浜文化体育館 サムライTV
■08/13(水) 18:30 東京・後楽園ホール サムライTV
■08/14(木) 18:00 大阪・大阪府立体育会館 SXW
■08/15(金) 18:00 大阪・大阪府立体育会館 サムライTV
■08/16(土) 18:00 東京・両国国技館 SXW
■08/17(日) 15:00 東京・両国国技館 TV/PPV
最近は、かつてほどの熱気はなくなりましたが…^^;
今年も、決勝戦の両国国技館に行く予定です!!
両国国技館の一番安いチケット(4000円、2F指定席)をゲット!^^;
今から楽しみです…。
でも今年のG1クライマックスはIWGPチャンピオンと蝶野正洋が不参加なんですよねぇ…。。
IWGPチャンピオンといえば、今や全日本プロレスの社長、武藤敬司。
思えば、G1クライマックスの第1回大会の決勝は蝶野VS武藤。
蝶野の優勝で両国国技館に座布団が舞った感動的な大会のメインをつとめた2人でした…。
今年は、IWGPへの挑戦権をかけたG1クライマックス。
順当にいけば優勝は永田でしょうか…?
しかし、今年のG1の日程はかなり強気です。
大阪府立体育会館2連戦とは…^^
▼新日本プロレスのホームページ
http://www.njpw.co.jp/card/index.php?SRNO=105
G1クライマックス大会日程
フィールズ Presents G1 CLIMAX 2008 〜HEROES OF SUPREMACY〜
■08/09(土) 16:00 愛知・愛知県体育館 TV
■08/11(月) 18:30 神奈川・横浜文化体育館 サムライTV
■08/13(水) 18:30 東京・後楽園ホール サムライTV
■08/14(木) 18:00 大阪・大阪府立体育会館 SXW
■08/15(金) 18:00 大阪・大阪府立体育会館 サムライTV
■08/16(土) 18:00 東京・両国国技館 SXW
■08/17(日) 15:00 東京・両国国技館 TV/PPV
2007年07月16日
新日本プロレス。夏の本場所G1クライマックス!!
新日本プロレスの夏の祭典といえば、ご存知「G1クライマックス」!!
今年で、17回目の開催となります。
今や、すっかり夏の風物詩となった感もありますが…。ここ数年は参加選手が小粒になって、両国国技館が超満員に状態が続いていますね…^^;
思えば、第1回大会は、長州力が予選リーグを全敗。
私が、昔から好きだった蝶野正洋もまだくすぶっていた頃でした。
しかし、両国国技館3連戦の決勝に勝ち上がったのは蝶野正洋!!
対する相手は、永遠のライバルであろう武藤敬司!!
蝶野は、リーグ戦は同点で橋本真也と決定戦を争って勝ち上がってました^^
結果は、不器用なパワーボムから蝶野正洋が勝利!!!
両国国技館に座布団がまった感動的なフィナーレ。
闘魂三銃士時代が到来した瞬間でしたね^^
今年もG1男、夏男の蝶野正洋は参加!!久々に活躍を期待したいです^^
しかし、Xが曙だったらちょっとキツいなぁ…。
とはいえ、初の両国国技館でのG1クライマックス観戦!
チケットは2連戦ともゲットです^^
ちなみに、ぴあカード持ってます^^


新日本プロレス創立35周年記念 G1 CLIMAX 2007 〜Winner Take All〜
■08/05(日) 16:00 大阪・大阪府立体育会館
■08/06(月) 18:30 静岡・ツインメッセ静岡
■08/08(水) 18:30 神奈川・横浜文化体育館
■08/10(金) 18:30 愛知・愛知県体育館
■08/11(土) 18:00 東京・両国国技館
■08/12(日) 15:00 東京・両国国技館
▼新日本プロレス公式サイト
http://www.njpw.co.jp/histry/g1.html
▼G1予選ブロック分け決定 Xは謎のまま=新日本プロレス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070713-00000039-spnavi-fight
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今年で、17回目の開催となります。
今や、すっかり夏の風物詩となった感もありますが…。ここ数年は参加選手が小粒になって、両国国技館が超満員に状態が続いていますね…^^;
思えば、第1回大会は、長州力が予選リーグを全敗。
私が、昔から好きだった蝶野正洋もまだくすぶっていた頃でした。
しかし、両国国技館3連戦の決勝に勝ち上がったのは蝶野正洋!!
対する相手は、永遠のライバルであろう武藤敬司!!
蝶野は、リーグ戦は同点で橋本真也と決定戦を争って勝ち上がってました^^
結果は、不器用なパワーボムから蝶野正洋が勝利!!!
両国国技館に座布団がまった感動的なフィナーレ。
闘魂三銃士時代が到来した瞬間でしたね^^
今年もG1男、夏男の蝶野正洋は参加!!久々に活躍を期待したいです^^
しかし、Xが曙だったらちょっとキツいなぁ…。
とはいえ、初の両国国技館でのG1クライマックス観戦!
チケットは2連戦ともゲットです^^
ちなみに、ぴあカード持ってます^^
新日本プロレス創立35周年記念 G1 CLIMAX 2007 〜Winner Take All〜
■08/05(日) 16:00 大阪・大阪府立体育会館
■08/06(月) 18:30 静岡・ツインメッセ静岡
■08/08(水) 18:30 神奈川・横浜文化体育館
■08/10(金) 18:30 愛知・愛知県体育館
■08/11(土) 18:00 東京・両国国技館
■08/12(日) 15:00 東京・両国国技館
▼新日本プロレス公式サイト
http://www.njpw.co.jp/histry/g1.html
▼G1予選ブロック分け決定 Xは謎のまま=新日本プロレス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070713-00000039-spnavi-fight
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2007年05月15日
アントニオ猪木VSカートアングルが実現??
アントニオ猪木といえば、来月の終わりの6月29日。
いよいよ両国国技館でIGFの旗揚げ興行開催です。
私の家から両国国技館までは歩いても20分ぐらいなので、ぜひともIGF興行(というか、アントニオ猪木)を見に行きたいと思っています^^
両国国技館大会のチケットはさすがに、対戦カードも出ていないg根城ではまだまだ購入する気にはなれません…^^;
一昔前のように、開催発表だけでチケットがソールドアウトになることはまずなさそうなので、ゆっくりと構えてますが…。
そんなアントニオ猪木率いる(といっても、既にアントニオ猪木は引退してますが…)、IGF。
ここにきて対戦カードもそろそろ固まってきたかな…。
カートアングルがアントニオ猪木との対戦をぶち上げています!(ほぼリップサービスの世界だと思われますが…^^;)
アングルVSブロックレスナーのIWGP戦がメインならちょっと………ってな感じですが…^^;
どーなることやら…。
最近のアントニオ猪木さんの思惑は対ファンという意味では外れることが多いので…^^;
▼【IGF】猪木がTNAを視察 カート・アングルが衝撃発言!
http://news.livedoor.com/article/detail/3162778/
▼カート・アングルの参戦決定=IGF
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070515-00000022-spnavi-fight
▼IGFのホームページ
http://www.igf.jp/
▼両国国技館の座席表(チケットぴあのホームページ)
http://t.pia.co.jp/et/kaijo/map_plain/KGIK.htm
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1976年のアントニオ猪木
いよいよ両国国技館でIGFの旗揚げ興行開催です。
私の家から両国国技館までは歩いても20分ぐらいなので、ぜひともIGF興行(というか、アントニオ猪木)を見に行きたいと思っています^^
両国国技館大会のチケットはさすがに、対戦カードも出ていないg根城ではまだまだ購入する気にはなれません…^^;
一昔前のように、開催発表だけでチケットがソールドアウトになることはまずなさそうなので、ゆっくりと構えてますが…。
そんなアントニオ猪木率いる(といっても、既にアントニオ猪木は引退してますが…)、IGF。
ここにきて対戦カードもそろそろ固まってきたかな…。
カートアングルがアントニオ猪木との対戦をぶち上げています!(ほぼリップサービスの世界だと思われますが…^^;)
アングルVSブロックレスナーのIWGP戦がメインならちょっと………ってな感じですが…^^;
どーなることやら…。
最近のアントニオ猪木さんの思惑は対ファンという意味では外れることが多いので…^^;
▼【IGF】猪木がTNAを視察 カート・アングルが衝撃発言!
http://news.livedoor.com/article/detail/3162778/
▼カート・アングルの参戦決定=IGF
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070515-00000022-spnavi-fight
▼IGFのホームページ
http://www.igf.jp/
▼両国国技館の座席表(チケットぴあのホームページ)
http://t.pia.co.jp/et/kaijo/map_plain/KGIK.htm
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1976年のアントニオ猪木
2007年04月21日
両国国技館まで散歩。

東京に転勤になってます^^
東京に転勤になって、そろそろ1ヵ月。
生活にも慣れてきました。
今日は、散歩がてら両国国技館へ。
地図で見てみると、自宅からは約3キロ程度だったので、歩いて行きました。
始めて見る両国国技館は、やはり大きい!そして綺麗!!
国技館の周りには、関取もチラホラ…。
ここで、新日本プロレスのG1クライマックスが行われてるんですね!!
今年は見に行くぞ!!
6月の終わりには、アントニオ猪木率いるIGFの初興行。これも見に行くかな??
両国国技館(りょうごくこくぎかん)は、東京都墨田区横網(よこあみ。相撲に関わりの深い土地柄「横綱」と誤読される事がある)にあります^^
交通は、JR総武線(各駅停車)・都営地下鉄大江戸線:両国駅下車すぐです。
両国国技館の座席表はチケットぴあで確認できます。
http://t.pia.co.jp/et/kaijo/map_plain/KGIK.htm
日本相撲協会のホームページ
http://www.sumo.or.jp/
▼猪木 6・29両国大会で旗揚げダーッ!
http://news.livedoor.com/article/detail/3114134/
▼【イノキ・ゲノム】6・29旗揚げ大会を両国で開催!
http://sports.yahoo.co.jp/news/20070419-00000900-sanspo-spo.html
2007年02月18日
新日本プロレス両国決戦は棚橋がIWGP防衛。
新日本プロレスの両国国技館大会。
カートアングルの参戦も楽しみだったのですが、なんといっても注目はIWGPヘビー級選手権でした。
棚橋弘至VS金本浩二。
金本浩二に期待していたのですが、結果は残念亜柄王座奪取ならず…。
棚橋がIWGPの防衛に成功しました。
途中、かなり微妙な3カウントがあったようですが、金本の負けは負け…。
当分挑戦することはないでしょうから残念ですorz
生観戦した訳ではなく、「カクトウログ」さんの速報を見て一喜一憂してました。
会場はそこそこ盛り上がったようですが、観客動員はやはり苦戦した模様。。。
公式サイトには11500人と出てましたが…^^;
いつも思うのですが、ガラガラの会場ではやはり盛り上がらないんですよね〜^^;
いつぞやの大阪ドームもガラガラでした^^;
これなら、大阪城ホールか大阪府立体育館でやればよかったのに…。
と思ったものです。
かつての古き良き新日本プロレスがよみがえるのはまだまだ時間がかかりそうな予感です。
小さい開場でも超満員にして、熱気を取り戻すのが最初の課題だと思います。
▼カクトウログ
▼2月18日(日)両国国技館(新日本プロレス公式サイト)
カートアングルの参戦も楽しみだったのですが、なんといっても注目はIWGPヘビー級選手権でした。
棚橋弘至VS金本浩二。
金本浩二に期待していたのですが、結果は残念亜柄王座奪取ならず…。
棚橋がIWGPの防衛に成功しました。
途中、かなり微妙な3カウントがあったようですが、金本の負けは負け…。
当分挑戦することはないでしょうから残念ですorz
生観戦した訳ではなく、「カクトウログ」さんの速報を見て一喜一憂してました。
会場はそこそこ盛り上がったようですが、観客動員はやはり苦戦した模様。。。
公式サイトには11500人と出てましたが…^^;
いつも思うのですが、ガラガラの会場ではやはり盛り上がらないんですよね〜^^;
いつぞやの大阪ドームもガラガラでした^^;
これなら、大阪城ホールか大阪府立体育館でやればよかったのに…。
と思ったものです。
かつての古き良き新日本プロレスがよみがえるのはまだまだ時間がかかりそうな予感です。
小さい開場でも超満員にして、熱気を取り戻すのが最初の課題だと思います。
▼カクトウログ
▼2月18日(日)両国国技館(新日本プロレス公式サイト)
2007年01月16日
新日本プロレスにカートアングルが参戦!
新日本プロレス。
新春の東京ドーム大会を全日本プロレスとともに成功させて、今年はさい先のいいスタートを切ったところですが…。
今度は、2月18日の両国国技館大会に、五輪金メダリストで、元WWE王者のカート・アングルの参戦が決定しました!!
久々の大物外国人の登場ですが…。思い起こすのは、ブロックレスナー。
レスナーも、鳴り物入りで参戦したものの、新IWGPベルトを持ったまま、どっかに行っちゃいました^^;
(彼は今何処に…?ベルト返せ!!^^)
今度は、レスナーの二の舞にならないように頼みますよ!!サイモン猪木社長!
実際のファイトは見たことないのですが、WWEでトップを取った、カート・アングルだけに楽しみです^^
永田がやるのかな?
▼元WWE王者カート・アングル新日参戦…2・18両国大会


新春の東京ドーム大会を全日本プロレスとともに成功させて、今年はさい先のいいスタートを切ったところですが…。
今度は、2月18日の両国国技館大会に、五輪金メダリストで、元WWE王者のカート・アングルの参戦が決定しました!!
久々の大物外国人の登場ですが…。思い起こすのは、ブロックレスナー。
レスナーも、鳴り物入りで参戦したものの、新IWGPベルトを持ったまま、どっかに行っちゃいました^^;
(彼は今何処に…?ベルト返せ!!^^)
今度は、レスナーの二の舞にならないように頼みますよ!!サイモン猪木社長!
実際のファイトは見たことないのですが、WWEでトップを取った、カート・アングルだけに楽しみです^^
永田がやるのかな?
▼元WWE王者カート・アングル新日参戦…2・18両国大会

2007年01月11日
2.18両国国技館大会 メインは棚橋VS金本のIWGP戦
新日本プロレス、2007年2月18日の両国国技館大会。
新日本プロレス創立35周年TOUR Circuit 2007 NEW JAPAN ISM
メインは棚橋弘至VS金本浩二のIWGPヘビー級選手権試合。
新春の東京ドームの流れを完全に断ち切るようなカードが組まれてしまった印象がある。
棚橋VS金本といえば、昨年の大阪府立体育館で実現している。
このときは、熱戦を繰り広げた両者。この辺りから新日本プロレスが上昇気流に乗っていった経緯があるが…。
今回は、まさに唐突に組まれたと言った感じである。
昨年の新日本プロレスを支えた両雄ではあるが、今やる理由があまり見当たらないというか…。
ドームが終わったとの会見でも、「ドームで活躍した、川田、蝶野あたりが候補」とされていたのだが…。
確かに、両者が闘えばいい試合になるのは分かっているが、ここは、やはりドームで目立った、川田あたりに挑戦してほしかった。
2.17は、全日本プロレスの両国大会。
こちらは鈴木VS小島の三冠戦とグレートムタの登場である。
両団体とも、ドームの余韻を引きずらない模様。
せっかくの両国2連戦。
一つぐらいは、東京ドームの余韻を引きずったカードを期待したいものだが…。
▼ 2/18 両国〜IWGPヘビー級に金本選手の挑戦が決定!〜棚橋弘至記者会見
▼金本がジュニア史上初のIWGPに挑戦
▼全日本2・17両国に鉄仮面騎士ムタが登場


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新日本プロレス創立35周年TOUR Circuit 2007 NEW JAPAN ISM
メインは棚橋弘至VS金本浩二のIWGPヘビー級選手権試合。
新春の東京ドームの流れを完全に断ち切るようなカードが組まれてしまった印象がある。
棚橋VS金本といえば、昨年の大阪府立体育館で実現している。
このときは、熱戦を繰り広げた両者。この辺りから新日本プロレスが上昇気流に乗っていった経緯があるが…。
今回は、まさに唐突に組まれたと言った感じである。
昨年の新日本プロレスを支えた両雄ではあるが、今やる理由があまり見当たらないというか…。
ドームが終わったとの会見でも、「ドームで活躍した、川田、蝶野あたりが候補」とされていたのだが…。
確かに、両者が闘えばいい試合になるのは分かっているが、ここは、やはりドームで目立った、川田あたりに挑戦してほしかった。
2.17は、全日本プロレスの両国大会。
こちらは鈴木VS小島の三冠戦とグレートムタの登場である。
両団体とも、ドームの余韻を引きずらない模様。
せっかくの両国2連戦。
一つぐらいは、東京ドームの余韻を引きずったカードを期待したいものだが…。
▼ 2/18 両国〜IWGPヘビー級に金本選手の挑戦が決定!〜棚橋弘至記者会見
▼金本がジュニア史上初のIWGPに挑戦
▼全日本2・17両国に鉄仮面騎士ムタが登場

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2007年01月09日
2.18両国国技館大会 メインは棚橋VS金本のIWGP戦
新日本プロレス、2007年2月18日の両国国技館大会。
新日本プロレス創立35周年TOUR Circuit 2007 NEW JAPAN ISM
メインは棚橋弘至VS金本浩二のIWGPヘビー級選手権試合。
新春の東京ドームの流れを完全に断ち切るようなカードが組まれてしまった印象がある。
棚橋VS金本といえば、昨年の大阪府立体育館で実現している。
このときは、熱戦を繰り広げた両者。この辺りから新日本プロレスが上昇気流に乗っていった経緯があるが…。
今回は、まさに唐突に組まれたと言った感じである。
昨年の新日本プロレスを支えた両雄ではあるが、今やる理由があまり見当たらないというか…。
ドームが終わったとの会見でも、「ドームで活躍した、川田、蝶野あたりが候補」とされていたのだが…。
確かに、両者が闘えばいい試合になるのは分かっているが、ここは、やはりドームで目立った、川田あたりに挑戦してほしかった。
2.17は、全日本プロレスの両国大会。
こちらは鈴木VS小島の三冠戦とグレートムタの登場である。
両団体とも、ドームの余韻を引きずらない模様。
せっかくの両国2連戦。
一つぐらいは、東京ドームの余韻を引きずったカードを期待したいものだが…。
▼ 2/18 両国〜IWGPヘビー級に金本選手の挑戦が決定!〜棚橋弘至記者会見
▼金本がジュニア史上初のIWGPに挑戦
▼全日本2・17両国に鉄仮面騎士ムタが登場


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新日本プロレス創立35周年TOUR Circuit 2007 NEW JAPAN ISM
メインは棚橋弘至VS金本浩二のIWGPヘビー級選手権試合。
新春の東京ドームの流れを完全に断ち切るようなカードが組まれてしまった印象がある。
棚橋VS金本といえば、昨年の大阪府立体育館で実現している。
このときは、熱戦を繰り広げた両者。この辺りから新日本プロレスが上昇気流に乗っていった経緯があるが…。
今回は、まさに唐突に組まれたと言った感じである。
昨年の新日本プロレスを支えた両雄ではあるが、今やる理由があまり見当たらないというか…。
ドームが終わったとの会見でも、「ドームで活躍した、川田、蝶野あたりが候補」とされていたのだが…。
確かに、両者が闘えばいい試合になるのは分かっているが、ここは、やはりドームで目立った、川田あたりに挑戦してほしかった。
2.17は、全日本プロレスの両国大会。
こちらは鈴木VS小島の三冠戦とグレートムタの登場である。
両団体とも、ドームの余韻を引きずらない模様。
せっかくの両国2連戦。
一つぐらいは、東京ドームの余韻を引きずったカードを期待したいものだが…。
▼ 2/18 両国〜IWGPヘビー級に金本選手の挑戦が決定!〜棚橋弘至記者会見
▼金本がジュニア史上初のIWGPに挑戦
▼全日本2・17両国に鉄仮面騎士ムタが登場

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2007年01月08日
新日本プロレス2月の両国国技館大会
闘魂三銃士のそろい踏み。感動のフィナーレで幕を閉じた新日本プロレス1.4東京ドーム大会「レッスルキングダム」
改めて考えると、その昔、古き良き新日本プロレス全盛時に、私は2度1.4東京ドーム大会を生観戦している。
1度目は、WARとの対抗戦が全盛だった頃。
メインは長州力VS天龍源一郎、セミに藤波辰爾VS石川敬士。
当時は、これだけでも東京ドームを満員にするパワーがあったのだが…。
さらに、蝶野正洋VSグレート・ムタ、ヘルレイザーズVSスタイナー兄弟。
といったこれでもか!!といったカードがずらりと並んでいた。
2度目は、UWFインターとの対抗戦が全盛だった頃。
目当ては、アントニオ猪木VSビッグバンベイダー。
メインは武藤敬司VS高田延彦のIWGP戦。
ほかにも橋本VS山崎や長州VS垣原、馳VS健介(馳の引退試合)といった、豪華カードがズラリ!だった。
それを思えば、今回の東京ドーム。
ほぼ、武藤・蝶野に頼り切った感のあった東京ドーム大会。
なんというか、一抹の寂しさを案じる大会でもあった。
東京ドーム大会の後に控える、2月の両国国技館2連戦。
新日本プロレスも全日本プロレスも、それぞれIWGP、三冠のタイトルマッチが行われるようだが、挑戦者はどちらも自団体からの選出が濃厚。
唯一IWGPは「川田」の名前も挙がっているが…。
東京ドームからの夢の続きは見ることが出来るのか?
せっかく、勢いが突き出しそうな予感のあった東京ドーム大会を無駄にしないでほしい。
ここにきて、蝶野の弱気な発言が気になる…。
「IWGP」に挑戦する気力がわいてこない蝶野正洋…。老け込むにはまだ早いが…。
▼棚橋が2・18、IWGP4度目の防衛戦
▼蝶野が棚橋との対戦に「気力ない」と弱気
▼みのる3度目防衛戦は2・17!小島と激突…全日本・越谷大会


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改めて考えると、その昔、古き良き新日本プロレス全盛時に、私は2度1.4東京ドーム大会を生観戦している。
1度目は、WARとの対抗戦が全盛だった頃。
メインは長州力VS天龍源一郎、セミに藤波辰爾VS石川敬士。
当時は、これだけでも東京ドームを満員にするパワーがあったのだが…。
さらに、蝶野正洋VSグレート・ムタ、ヘルレイザーズVSスタイナー兄弟。
といったこれでもか!!といったカードがずらりと並んでいた。
2度目は、UWFインターとの対抗戦が全盛だった頃。
目当ては、アントニオ猪木VSビッグバンベイダー。
メインは武藤敬司VS高田延彦のIWGP戦。
ほかにも橋本VS山崎や長州VS垣原、馳VS健介(馳の引退試合)といった、豪華カードがズラリ!だった。
それを思えば、今回の東京ドーム。
ほぼ、武藤・蝶野に頼り切った感のあった東京ドーム大会。
なんというか、一抹の寂しさを案じる大会でもあった。
東京ドーム大会の後に控える、2月の両国国技館2連戦。
新日本プロレスも全日本プロレスも、それぞれIWGP、三冠のタイトルマッチが行われるようだが、挑戦者はどちらも自団体からの選出が濃厚。
唯一IWGPは「川田」の名前も挙がっているが…。
東京ドームからの夢の続きは見ることが出来るのか?
せっかく、勢いが突き出しそうな予感のあった東京ドーム大会を無駄にしないでほしい。
ここにきて、蝶野の弱気な発言が気になる…。
「IWGP」に挑戦する気力がわいてこない蝶野正洋…。老け込むにはまだ早いが…。
▼棚橋が2・18、IWGP4度目の防衛戦
▼蝶野が棚橋との対戦に「気力ない」と弱気
▼みのる3度目防衛戦は2・17!小島と激突…全日本・越谷大会

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