さらりぃまん日記〜会社で使える小ネタ集^^

会社で使える小ネタや興味あるネタを集めています^^「サラリーマン日記」という名の小ネタ集です^^;

新車カタログ

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たま〜に、新しい車が無性に欲しくなります^^;

年に1回ぐらいムショーに新車が欲しくなります^^
ボーナスも近付いてくると、なぜかむずむず…笑
まぁ、欲しいと思っても買える訳ではなく、奥方からの厳しい突っ込みがまってるわけですが。。

愛車BMW318i(e46)は快調に走ってますし、特段の何不自由はないのですが…、新型が出るとついつい気になる…。

今年は特にトウキョウモーターショーが開催!
▼東京モーターショー
 http://www.tokyo-motorshow.com/

気分は盛り上がる訳ですが…。

そんな時に楽しいのがカタログ収集!!

▼最近手に入れたカタログ。

日産 スカイラインクロスオーバー
   スカイライン セダン(V36)

トヨタ プリウス(奥方がお気に入り)
    カローラフィールダー(奥方がお気に入り)

スバル エクシーガ(奥方がお気に入り)

BMW 3シリーズ(E90)

▼これから集めようと思ってるもの
日産 フーガ
BMW X1

スカイラインクロスオーバーとX1はどっちがいいかなぁ…?などなど妄想タイムの始まりです^^大笑

日産  http://www.nissan.co.jp/
トヨタ http://toyota.jp/
スバル http://www.subaru.jp/
ホンダ http://www.honda.co.jp/auto/
BMW http://www.bmw.co.jp/jp/ja/index.html


日産スカイラインクロスオーバーのすべて (モーターファン別冊 ニューモデル速報)日産スカイラインクロスオーバーのすべて (モーターファン別冊 ニューモデル速報)
販売元:三栄書房
発売日:2009-07
クチコミを見る

ボルボV70がモデルチェンジで新登場!

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ボルボV70。エステートワゴンの代名詞的な存在です。
ボルボといえば、V70といっても過言ではないですね。

その昔、ボルボ(volvo)大好きな会社の同僚がいて、真剣に購入を考えていたのですが、予算的なものから断念したヤツがいましたねぇ…。

ボルボV70は、歴代モデルからさらに丸くなって新登場。
エステート850あたりのカクカクボディも今は昔…。
今風の鋭いフロントマスクになって新登場ですね^^
フロントグリルが、明らかにボルボしています^^
ボディサイズは全長4825mm×全幅1890mm×全高1545mmへと拡大。かなり大きくなりましたねぇ…。これでは都内のユーザーは躊躇する可能性もありますね…。

しかし、先代よりもバランスのとれたスタイリングは魅力的です。

気になる価格は、3.2 SEが575万円 (2WD・左/右ハンドル)、T-6 TE AWDが750万円(AWD・左/右ハンドル)、2.5T LEと3.2 SE AWDは2008年に追加予定です。

▼新型ボルボV70がデビュー!
 http://www.carview.co.jp/news/0/56812/

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日産(nissan)GT−Rが遂に姿を現す!

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日産が世界に誇るスポーツカーといえばやっぱりGT−R。
スカイラインGT−Rは、R35型までは製造されましたが、V35型ではGT−Rの設定はありませんでした。
これが理由で、「V35スカイラインはスカイラインではなくなった…/」というような評論もあったほどです。

それほどまでに日本のクルマのなかでGT−Rというのは思い入れのあるクルマなんでしょうね^^

V36型スカイラインをベースに、日産GT−Rに生まれ変わったGT−R。
今度のモデルはスカイラインではなく、「日産GT−R」
国産のスーパーカーです!!
日産ハイパフォーマンスセンター中心に、12月6日から発売が開始されます!!
すでに予約受付が始まっていますね。

第40回東京モーターショーにも登場するGT−R。
スタイリングはカッコいいと思います。
後はどんな走りをしてくれるかですね^^

気になるお値段は…
■NISSAN GT-R希望小売価格
・GT-R 777万円
・GT-Rブラックエディション 792.75万円
・GT-Rプレミアムエディション 834.75万円

ちょっと高いです…^^;

▼国産スーパーカー、ニッサンGT-R発売
 http://www.carview.co.jp/news/0/56675/
▼日産、5年ぶり復活のスポーツカー新型「GT─R」を公開
 http://news.livedoor.com/topics/detail/3358212/

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マツダ新型アテンザ…起動音は「Zoom-Zoom♪」

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マツダといえば、安売り!!値引き販売!!
…ではなくて、私の中ではRX−8とアテンザです。

RX-8は購入寸前まで行きましたからねぇ…。
数年前の正月に新春試乗大会と自ら称して、まずはマツダのディーラーへ。
RX−8に試乗して、初めてロータリーエンジンを堪能したのでした^^

そのときのディーラーの担当者さんが凄く良い人で「RX-8の走りを知るなら峠です。峠を走りに行きましょう!!」問いって生駒の山を上ったのを覚えています。

ジェットエンジンのようなエンジン音は凄く素敵でした^^

その後スカイラインやレガシィも試乗したのですが、そのときはRX-8が凄く印象に残りました。

買う気満々だったのですが、奥方の「こんな車高のクルマは私には運転できない…」との一言であえなく却下。

そのときの、「ではアテンザはどうですか??」と言われたのですが、RX-8の衝撃を知った直後にアテンザと言われてもピンと来ませんでした…^^;

今度のアテンザ。スタイリングは結構お気に入りです^^

▼【東京モーターショー07】マツダ アテンザ 新型…起動音は「Zoom-Zoom♪」
 http://www.carview.co.jp/news/0/55844/

東京モーターショーは見に行く予定なので楽しみです。


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日産スカイライン(V36型)にクーペが登場!!

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日産スカイラインに待望のクーペが登場!!
今度のクーペも先代(V35型)と同様、エレガントなラインですね^^
セダンよりも、バランスの取れたデザインに仕上がっていると思います。

新型スカイラインクーペの開発コンセプトは、先に登場した現行スカイライン セダンの"魅惑・洗練・高性能"というコンセプトをさらに高め、「超魅惑・超洗練・超高性能」だそうです。

なかなかのスタイリングは私のお好みのスタイルですね〜。

気になるエンジン(VQ37VHR)は、新機構VVEL(バルブ作動角・リフト量連続可変システム)を搭載した3.7リッターV6を搭載。最高出力はクラストップレベルの333馬力!
2400回転から7000回転で最大トルクの90%を発揮する扱いやすさを兼ね備え、さらに7500回転まで軽く吹け上がる伸びの良さも追求されているとのこと。

これは実物を見るのが楽しみです^^

▼スカイラインクーペがフルモデルチェンジ
 http://www.carview.co.jp/news/0/54224/
▼スカイラインのホームページ
 http://www2.nissan.co.jp/SKYLINE/V36/0710/index.html

次はいよいよ日産GT−Rですね!!
東京モーターショーは見に行く予定です^^

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ニューBMW M3特別展示会


BMWのM3といえば、BMW3シリーズをベースにした、スーパースポーツ。
新型M3が、BMW3シリーズクーペをベースに日本に登場。

ニューBMW M3特別展示会として、昨日からの3連休に展示会が行われています。
BMWジャパンの正規ディーラーで行われている、ニューBMW M3特別展示会で、新しいM3に触れるチャンスですね^^

昨日も新聞広告が入っていましたが、BMW3シリーズクーペよりも、迫力を増しているフロントマスク。そして、走りはかなーり魅力的に映りました。
広告写真のアルピンホワイトがまた、M3に似合っています^^

BMWジャパンの正規ディーラーに来店してアンケートに答えると、「BMWオリジナル・カーボンカードケース」がもらえます^^

新型M3欲しいなぁ…。
気になるお値段は…

New M3 クーペ 6速MT 2ドア 9,960,000円

今は(も)買えません…^^;

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▼BMW M3試乗レポート
 http://www.carview.co.jp/road_impression/2007/bmw_m3/
▼BMW東京のホームページ
 http://www.bmw-tokyo.co.jp/events/070915/index.html

160000000円のランボルギーニ「レヴェントン」!!

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1億6千万円のランボルギーニが登場!!

アウトモビリ・ランボルギーニは、今回のフランクフルトモーターショーで世界限定20台の新型ランボルギーニ「レヴェントン」を発表しています^^

新型車レヴェントンは、ムルシエラゴLP640をベースとしながらも、エクステリアデザインは、まったく新しいものとなってるそうです。
写真で見ると、ランボルギーニ「レヴェントン」。
SFやCGの世界からそのまま飛び出してきたようなデザイン。
凄い迫力です^^;

お値段1億6千万円。
ほぼサラリーマンの生涯賃金に近い金額ですね…。
ココまでくると、クルマを購入するというよりは、財産として土地やマンションを買うような感覚ですね…。

私に1億6千万円あれば、きっと…他の物買います^^;

▼ランボルギーニ、世界限定20台の新型車発売
 http://www.carview.co.jp/news/0/51366/


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新型Cクラスエステート(W204)


新型Cクラス。お金があれば欲しいクルマの1台ですねぇ…。
私はBMW派なのですが、奥方はベンツ派。
先代のCクラス(W203)の時は明らかにBMWの方が魅力的だったのですが、今度のメルセデスベンツの新型Cクラス(W204)はスタイリングが魅力的です。

特にスポーツタイプのアバンギャルド。
迫力のフロントフェイス。グリルに組み込まれた特大のベンツマーク。
一目見てベンツの迫力を醸し出したスタイリングは相当魅力的。

後はBMWと比べて走りがどうかなんですが、これは乗ったことないので分かりません^^;
BMWはまさに”駆けぬける歓び”が3シリーズの4気筒モデルから堪能できますが…。
(e90型の320iでも十分な歓びです^^)

メルセデスベンツですが、Cクラスの定番エステートワゴンがフランクフルトショーで公開になる模様です。

▼新型Cクラス エステートの写真を公開
 http://www.carview.co.jp/news/0/49763/

メルセデスベンツ - livedoor Blog 共通テーマ

メルセデスベンツ新型Cクラスを発表!

メルセデスベンツの主力車種といえば、やっぱりCクラス。
そのCクラスの新型が発表されました。

2000年の発売以来200万台が売れた従来型からのモデルチェンジです。
W204型と呼ばれるのでしょうか?

新型Cクラスは、まさに、コンパクトSクラスといった感じですね。
特にサイドのフェンダー周りの盛り上がりはSクラスをイメージさせます。
フロント周りも、ひょうたん型のヘッドライトはなくなり、よりシャープな目つきに。

これで、BMW3シリーズと再び真っ向勝負ですね^^
発売は春とのこと。
日本で新型メルセデスベンツCクラスが発売されるのが楽しみです^^

先代よりもイカツイですね^^;
大阪でヒットするか??
メルセデスベンツ Cクラス 新型発表…写真蔵

ボルボV70に特別仕様車「classic」登場!

ボルボのエステートワゴン、V70に特別使用者が登場しています。
ボルボといえば、うちの会社の上司^^

ボルボと言えばエステート!なのですが、その上司はセダン!!
曰く「セダンのデザインが世の中のクルマで一番綺麗だ!!」とのこと。

もう大事に10年近く乗られてるそうです。
「そろそろS80ぐらい行きましょ!!」と私がせかしてみるものの…。
「ボルボS80は高い…^^;」と一言。

そんなボルボのエステートに装備・使用が充実した特別仕様車「classic」が登場です^^
エステートのスタイリングも私は好きですね^^
ボルボ V70 に仕様・装備を充実した Classic を設定

日産スカイライン(V36型)はやっぱりフーガに似ている?

日産スカイライン(V36型)。
発表当初から誰もが思ったであろう感想の一つ。

「フーガにそっくり!」

確かに日産のフラッグシップ「フーガ」によく似ています。
特にリヤ周り。L字型+丸型テールランプ。

これは、フーガがスカイラインのシンボルを先取りしたとも言えなくもないですが…^^;
フロント周りも、何となくフーガを連想させます。。

奥方にスカイラインの印象を聞いたところ、「フーガによくにてるなぁ…。でも私はフーガの方が好きやわ。。」
…奥方はお隣さんが乗られているフーガ450GTが大のお気に入りなのです…^^;

それはともかく、スカイラインとフーガ。日産FR軍団の統一イメージをはかるため、共通のデザイン要素が展開されているそうです。

【日産 スカイライン 新型発表】似ている? その通り!
【日産 スカイライン 新型発表】空気が切り裂かれてできたデザイン

新型スカイライン(V36)とは別物?「GT−R」

日産スカイライン。
V36型はとりあえずセダンが登場。
来年には、クーペも登場する予定です。
そして、スカイラインファンなら忘れてはいけない「GT−R」。
V35型時代には封印された「GT−R」ですが、V36型は「GT−R」のベースモデルとも言われています。
「GT−R」は登場するはず!なのですが、その詳細は「GT−Rプロトタイプ」が登場したのみで、ベールに包まれたまま。
車名は「スカイラインGT−R」ではなく単に「GT−R」になるとの噂も…。
スカイラインの開発陣でさえも知らないようです。
「日本車のときめき」はGT−Rで完結するのか?期待大ですね♪
【日産 スカイライン 新型発表】GT-Rは秘密開発

日産スカイライン(V36型)ライバルはレクサス・BMW!

新型スカイライン(V36型)。
いよいよ発売になりましたねぇ…^^
昨日の朝刊は、前面広告が出てました^^
イチローと渡辺謙がイメージキャラ。
その広告を見て、会社の帰りに「カタログをもらおう!」と思って、近所の日産ディーラーに立ち寄ったのですが…。
ナント!そのディーラーは定休日でした^^;
せっかく、日産スカイライン(V36型)の前面広告が出たときぐらい、無理やりでもいいから営業しろよ!と思いながらそのディーラーを後にしたわけですが…。
ちょっと、がっかりでした^^;

ともかく、その新型スカイライン(V36型)。
ライバルはレクサスISとBMW3シリーズをターゲットとしているようですね。
日本では、くわえてトヨタの「マークX」でしょう!
【日産 スカイライン 新型発表】ライバルはBMWやレクサス
【日産 スカイライン 新型発表】デザイン:モダンウォームス
【日産 スカイライン 新型発表】ゴーンCEOの スカイライン より大事な約束

日産 新型スカイライン(V36)誕生!

本日、ついに新型スカイライン(V36型)誕生です!
V35型先代スカイラインよりも若干大きくなってます。
注目の”走り”ですが、新型3.5リットル・エンジンVQ35HRは315psの高出力を発揮!
期待できそうです!
新型スカイライン(V36型)の商品コンセプトは「魅惑、洗練、高性能です。それらは美しく躍動的なプロポーション、質感を追及した内外装、そしてスカイラインらしい高性能な走りで表現されています」とのこと。
販売計画月1000台は少し寂しい感じもしますが、最近のセダン事情を考えると致し方ないところでしょうか?
販売ターゲットは「40代後半の男性がメイン」。
だいぶ大人になって、高級パーソナルサルーンの感も漂う新型スカイライン!
価格は約280万円から380万円。
いよいよ発進です!

【日産 スカイライン 新型発表】5ATで6ATに対抗
【日産 スカイライン 新型発表】リカちゃん 頑張る…タカラトミーから研修
【日産 スカイライン 新型発表】日本のクルマに、ときめく
【日産 スカイライン 新型発表】月販1000台のホンネ
【日産 スカイライン 新型発表】国内は年度内1万台目指す
【日産 スカイライン 新型発表】骨格から走りを感じさせるデザイン
【日産 スカイライン 新型発表】来年春からスカイラインイヤー展開
【日産 スカイライン 新型発表】素材にこだわった室内デザイン
【日産 スカイライン 新型発表】写真蔵…ときめきをシフトする
スカイライン公式サイト

V36新型スカイライン!いよいよ発売!

新型スカイライン(V36)。
いよいよ発売ですね!11月20日が有力!!
今日、日産ディーラーの前を通ると、スカイラインのノボリがいっぱい風になびいてました^^
スタイリングは少々アメリカナイズされましたが、日本ではどのように受け入れられるのかが注目ですね^^
youtube(ユーチューブ)で動画がUPされてました^^
youtube(ユーチューブ)新型スカイラインV36の動画(1)
youtube(ユーチューブ)新型スカイラインV36の動画(2)
youtube(ユーチューブ)新型スカイラインV36の動画(3)

新型スカイライン(V36)発売は11月20日!

日産スカイライン。
新型スカイライン(V36型)の発売は11月20日です!!
日産は新型『スカイライン』発売から、2007年4月24日のスカイラインの誕生50周年記念イベントなど、17カ月にわたって様々な活動を行っていくとのこと!
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン、ローソン、タカラトミーの3社とコラボレーションが始まります!
新型スカイライン。毎週広告が入ってきていますね♪
発売が楽しみですっ!
日産 スカイライン 新型は20日発売---ロングランイベント
新型スカイラインがグランツーリスモやローソンなどとコラボ
自動車 販売 業界 新車情報

新型スカイライン(V36)スペシャルサイト公開!

いよいよ発売が目前に迫った新型スカイライン(V36型)
新型VQエンジン「VQ35HR」hあ果たしてどんなフィーリングやエンジン音を聞かせてくれるのか?
はたまた、今回も賛否両論?のスタイリングは日本でどう受け入れられるのか??
いろいろ注目で、発表が楽しみですが、ニッサンのオフィシャルサイトでは、新型V36スカイラインの発売に向けてスペシャルサイトが公開されています!
ニッサンのディーラーも丸型テールをモチーフにしたノボリがいっぱい立ってます^^
日産、新型 スカイライン スペシャルサイトを公開
新型スカイラインスペシャルサイト
自動車 販売 業界 新車情報

日産、G35 / スカイラインを発売へ!まずは韓国!

V36スカイライン。
韓国から発売スタート!(G35)
新型エンジンVQ35HR搭載の新型スカイライン(V36)の日本発売も、もうすぐですね!!
最近の新聞広告にも、新型スカイラインの告知が掲載され始めました!!
日産、世界に先駆け韓国でG35 / スカイラインを発売へ

レクサス LS 受注が目標の約10倍に!!

レクサスLS。
ついこの前、徒歩で交差点で信号待ちをしていたら、目の前に現れました。
シルバー色の重厚な感じのクルマがきたなぁ…と思っていたら、それがレクサスLSでした。
押し出し感は、ベンツSクラスやBMW7シリーズの方があるような感じがしましたが、レクサスLSは、なんともいえぬ威圧感のようなものがありました^^
レクサスLS。受注が目標の10倍!1万2000台に達したそうですっ!!
【レクサス LS 新型発表】受注が目標の約10倍!!
[トヨタ]レクサス最上級車、1カ月で1万2000台受注
レクサスLS 受注すでに1万2,000台
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LEXUS LSのすべて|LEXUS LSのすべて

ホンダCR-V新型登場!

ホンダCR−V 新型が登場です!
ぱっと見は、デカくなったなぁ…^^フロントの2段グリルが特徴的です。
初代は、もう少しコンパクトでしたが、今度のは直接のライバルは日産X−TRAIL(エクストレイルやトヨタRAV4でしょうが、トヨタのハリアー、日産ムラーノあたりまでもライバルになるのかもしれませんね♪
走りのベンチマークは、ホンダの中でも走りに定評があるアコード!
BMW X3あたりまでライバルになるかもしれませんね。
(なんとなく、BMW X3?X5?にサイドが似てるような気もしますが…気のせい??)
【ホンダ CR-V 新型発表】走りは アコード をベンチマークに
【ホンダ CR-V 新型発表】いつでも、どこでも、気軽に、気持ちよく
【ホンダ CR-V 新型発表】無限が各種パーツを発売

新型スカイライン(V36)セダンは11月下旬に発売!?

新型スカイライン(V36)のセダンは、いよいよ11月の下旬に発売されるようですっ!!
スタイリングだけでなく、新型VQエンジンなど、見所いっぱい!!
V35は、「スカイラインなのか?」といった論争まで呼びましたが…^^;
今回のV36は、往年のスカイラインファンを納得させられるのでしょうか?
スタイリングは、良くも悪くもアメリカを感じさせますね〜。
日産スカイライン・クーペはいつ発売でしょうね?
新型スカイライン 11月発売へ

カローラ10代目が誕生(トヨタ自動車)

日本で一番売れてるクルマ(軽自動車を除く)。
トヨタ「カローラ」
日産「サニー」、マツダ「ファミリア」など、往年のコンパクトセダンのビッグネームが消え去っていく中、「カローラ」は健在ですっ!
しかし、ついにそのカローラ・セダンにも今回「カローラ・アクシオ」のサブネームが…。
「カローラ」の名前は次世代で消滅するのか?との不安も…^^;
ともあれ、カローラが日本のコンパクトセダンの市場を引っ張るのは間違いの無いところ。
その基本性能や、走りに期待が集まります。
スタイリングは…キープコンセプトなスタイリング。若干、腰高に見えるのは気のせい?それとも最近のトレンド?
【トヨタ カローラ 新型発表】渡辺社長が車名変更の理由を説明
【トヨタ カローラ 新型発表】40周年の10代目、セダンはアクシオに
【歴代 カローラ 物語】4代目70系…今見ても美しい

新型スカイライン(V36)のチラシが入ってました。

新型スカイライン(V36)。
そろそろ年末にかけて登場するはず…。と思っていたところ、今日家に帰ったら、ポストに近くのディーラー(日産プリンス店)から新型スカイライン予約受付中!とのチラシが入ってました。
中身はベストカー(?)か何かの雑誌で紹介されたG35の記事が少し載っていて、ただいま予約受付中!の案内が。
新型スカイライン(V36)まもなく登場の予感です。
チラシの大まかな内容です。
▼この秋、蘇る…スカイライン伝説。
▼20mm Low&Wideなスポーティープロポーション
▼0〜100km/hを現行モデルより1秒以上短縮
▼和のテイストを融合した高品質なインテリア
▼新たな4輪アクティブステア・4WS!
▼迫力溢れる新開発VQ-HRエンジン!新世代V型6気筒エンジン

三菱 新型ek 奥方に乗って欲しい…。

クルマの運転は苦手!と声を大にして言う奥方。
大きい車はダメ!運転できひん!とそれはそれは、しつこいぐらいに私に言い続けます^^;
じゃぁ、軽自動車にしようか?というと、それはそれで渋ります…^^;
いっそ、2台購入して、普段の買い物の足に使ったらいいのに…。と思ったりもするのですが…。
維持費の問題や駐車場の問題、いろいろあります。
久しぶりに、軽自動車を見てみると、三菱ekがなかなか、女性受けしそうなデザインと昨日で登場していますね。
奥方も、「可愛らしいクルマ!」とお気に入りの様子でした^^
【三菱 eK 新型発表】飽きのこないエクステリアデザインを踏襲
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レクサスLSついに発売!

レクサスの最上位車種LSがついに発売です!
実質的なセルシオの後継車。
セルシオのユーザーの買換え需要が一巡したあと、どれだけ新規にユーザーを取り込めるかが鍵でしょう。
メルセデス・ベンツやBMWのユーザーがLSへ乗り換えるか?こちらも注目です。
BMWやメルセデスは高級車の王道。安心感・ブランド力はまだまだ健在です。
レクサスLSといえども、この領域に踏み込むのはなかなか困難だと思いますが…。
一方、ヤナセでは「キャデラック」で「LS」と勝負です!
「キャデラック」私にとってノーマーク的な存在でしたが、スポットライトが当たると、なかなかいいかも…^^
【レクサス LS 新型発表】フラッグシップ、堂々と
安い!? レクサス『LS460』は700万円台から
レクサス LS にはキャデラックVシリーズで善戦できる!! ヤナセ社長
レクサスの最上級モデル、LSがデビュー
高級の本質を追求したレクサスのフラッグシップセダン「LS460」を発売
【レクサス LS 新型発表】写真蔵…プレゼンテーション舞台

自動車 販売 業界 新車情報

レクサス LS に予約殺到!

レクサスの最上級モデルLS。セルシオの後継者的な位置づけです。
もうすぐ発売(19日)ですが、すでに「レクサスLS」予約が殺到しているようです。
セルシオの後継車種と考えれば、セルシオからの買い替え需要が大半ではないでしょうか?
ところで、会社の同僚のクルマ好きな人と喋っても、レクサスの話題はほとんど出ない現状…^^;
高級車といえば、やはりベンツ・BMWの話題が多く「あぁ、レクサスねぇ…」といった感じです。。
日本の高級ブランドとしてがんばって欲しいところではありますが…個人的にもBMWやベンツに目がいってしまう今日この頃です^^;
ヤナセの社長も余裕を見せているようです。。
レクサス LS に予約殺到でもヤナセ社長余裕
ヤナセの古市宏幸社長は、記者会見で、19日発売されるトヨタ自動車のレクサス『LS』に予約が殺到していることについて「LSに(ベンツやBMWの客が)なだれをうって注文しているという話は聞いていない」と述べ、余裕を見せた。
ヤナセはメルセデスベンツやBMW、ジャガーなどの高級輸入車を取り扱っており、レクサスとはライバルだ。19日に発売されるレクサスのLSは予約注文が1万台を超えていると報じられた。
これに対して、古市社長は「トヨタ『セルシオ』は長い時間フルモデルチェンジしなかったし、その客が予約注文しているのではと勝手に思っている」と述べ、既存ユーザーの代替え注文で、高級輸入車ユーザーがレクサスにシフトしているわけでは無いと指摘、余裕の構えを見せた。
Response 15日21時44分
自動車 販売 業界 新車情報

日産 新型VQエンジンをV36スカイラインから採用

日産の主力エンジン「VQ」
新世代に移行し、秋にも発売が予定されているV36スカイラインから採用すると発表しました。
現行のVQエンジンをベースに改良を加えたV型6気筒エンジンは、「VQ35HR」「VQ25HR」。
数字は排気量を表しています。
末尾の「HR」は高回転(ハイレボリューション)、際立ったアクセルレスポンス(ハイレスポンス)の意。
どうせなら、VQの名称も変更して、イメージ一新を図ったほうがよかったかも…。

ともあれ、次期(V36)スカイラインの発売が楽しみです^^

日産VQエンジン新型 新世代V6を新型 スカイライン から採用
日産VQエンジン新型 0-100km/h加速は1秒余り短縮
日産VQエンジン新型 クリアで迫力ある加速音


ダイハツ ソニカ 開発秘話。失敗は許されない

ダイハツ ソニカ開発秘話です。
ソニカのパワーユニット(新開発のターボエンジンと、自社開発の新型CVT)は、今後ダイハツの他の軽自動車にも採用される予定とのことで、ソニカで評判を落としたくなかったため、徹底的にチューニングを施したそうです。
【ダイハツ ソニカ 創った人】失敗は許されない…堀信介チーフエンジニア

ホンダ ストリーム 予定の2倍の売れ行き!

ホンダ ストリームの売れ行きが好調のようです!
7月14日に発売して、4週間の販売台数はナント!約1万台っ!
計画では月5000台目標とのことですので、2倍っ!
まだ、街中を走っているところは見てないですが、展示車両を見るとやはり、他のミニバンと違って、車高が低いっ!
いかにもミニバンです!っていうイメージではなく走りますっ!てな主張が、人気の秘密かな…。
少なくとも、私ならスタイリングで、ステップワゴンよりストリーム(色は白)買います^^
新型ストリーム、予定の2倍の売れ行き

ホンダ ストリーム、オデッセイ との差はキビキビ感。

ホンダ・ストリーム。オデッセイとの差はキビキビ感。

【ホンダ ストリーム 新型発表】オデッセイ との差はキビキビ感

新型ホンダ『ストリーム』(13日発表・14日発売)の最大の売りはスポーティさ。デザインについては「ボンネットに厚みをもたせスポーツカーらしい格好良さを目指した」と、デザイン開発室の内野英明さん。
何よりもこだわったのがサイドシルエットだという。「ワンモーションシルエットにはしたくなかった。キビキビ走れるミニバンを目指した」と内野さん。
存在感のあるボンネットの厚みは、今までのミニバンにあった大きく扱いづらい印象とは違い、街乗りでも機敏に走り回ることのできる軽快さが感じられる。
Response 27日14時24分
自動車ニュース情報

ダイハツ・ソニカの受注が月販の2.5倍5000台!

ほとんどクルマに興味のない友人が、そのスタイルに惚れて衝動買いしたクルマ。
ダイハツ・ソニカ!!
目標月版2000台の、2.5倍の5000台を受注したそうですっ!!
ほとんど実用性度外視のようなスタイリングで、この数字は上々の滑り出しですっ!!
また友人が「何で白は高いねんっ!!」と怒っていましたが…^^;
人気カラーにはやはりホワイトが登場。

“飛ぶように、爽快”に売れた!? ソニカの受注が月販の2.5倍

 ダイハツは、6月19日に発売した新型軽自動車「ソニカ」の受注状況を発表した。
 これによると、6月19日から7月18日までの約1ヵ月間で、月販目標台数2000台の2.5倍となる約5000台を受注した。
 ほぼ同時期に発売されたスバルのステラが発売後1週間で5000台を受注したことを考えると、ソニカの数値は少しおとなしいように思えるが、ソニカはターボモデルのみを設定し、軽自動車の主要ターゲットである“子育て世代”をあえてターゲットとせず、「フリースタイルのカップル」をターゲットとした意欲作。もともと他車との差別化を図り、月販2000台と控えめの目標を打ち立てていたので、初期受注2.5倍は上々の数値といえるだろう。
 低重心フォルムのターボ車、そして「飛ぶように、爽快」というキャッチコピーによる走りのイメージもあることから、購入者は男性比率が5割強。年齢層は幅広い層から支持を受けているとのこと。
 ボディカラーは、クリアブルー、ホワイト、ブラックの3色が人気で、全体の約6割を占めている。
 ダイハツによれば、「新開発ターボエンジンとCVT搭載の力強い走行性能」、「軽ターボではトップクラスの低燃費」、「低重心フォルム」、「上品なインテリアと高い静粛性」などが好評としている。
オートギャラリーネット

銀狼ホンダ ストリーム 新型発表!黒豹オデッセイ似でもルーツは違う

ついに正式発表になった、2代目ホンダストリーム。
オデッセイに似てますが、そのルーツは別物。
黒豹をイメージしたオデッセイに対してストリームは銀狼。
どちらも鋭く、シャープな印象です!
5ナンバーサイズに納まって、立体駐車場にも対応したコンパクト設計のストリーム!
売れそうですっ!
初代ストリームオーナーだけにその動向は非常に気になります…^^;

【ホンダ ストリーム 新型発表】オデッセイ似でもルーツは違う

新型ホンダ『ストリーム』のエクステリアデザインは、低い全高を生かしたクーペを思わせるスタイリングを実現している。フロントマスクは切れ長のヘッドライトを採用し、獲物を狙う狼の目つきを表現。ボンネットも狼の眉間をイメージした立体的な造形を作り上げている。
ルーフラインも後方に緩やかにラウンドしているように見えるデザインを採用し、リヤゲートも傾斜角を大きく取り、スポーティなフォルムを作り上げている。立体駐車場に入る全高や、5ナンバーサイズミニバンという厳しい制約がありながらも、そのデザインは破綻をきたすことなくうまくまとめられている。
ストリームの開発責任者である筒井研也さんは「新型ストリームのエクステリアデザインは都会を低い姿勢で疾走するシルバーウルフをモチーフとしながら、躍動感のあるクーペシルエットを目指して開発しました」という。
フロントマスクは『オデッセイ』にも似ている気がするが、オデッセイは黒豹がモチーフとなっていたので、イヌ科のシルバーウルフとネコ科の黒豹ではルーツからしてまったく違うことになる。
実際に1550mm前後の低い全高に対して1800mmの全幅を持つオデッセイは低くて薄いクルマに見えてしまうが、全幅1695mmのストリームは低い全高に対して全幅のバランスが取れているので、狼のようなシャープな印象が漂っている。
Response 13日16時52分
【ホンダ ストリーム 新型発表】プラットフォームは新設計
【ホンダ ストリーム 新型発表】立体駐車場に入庫可能に
【ホンダ ストリーム 新型発表】低くしました、5ナンバー3列シート
【ホンダ ストリーム 新型発表】2種類のパワートレイン&トランスミッション
【ホンダ ストリーム 新型発表】アブソルート後継の「RSZ」に注目
【ホンダ ストリーム 新型発表】扱いやすいインテリア
ホンダ、毎年1車種以上のミニバンを市場投入






ホンダ・ストリーム、デビューは7月13日

昨日、以前お世話になっていたホンダのディーラー担当者からの案内がポストに入ってました。
新型ホンダ・ストリーム。デビューは今日!
ディーラーのショールームには、今週末から展示されるようです。

【ホンダ ストリーム 新型発表前】デビューは7月13日

かねてからモデルチェンジが噂されていたホンダのミニバン『ストリーム』は、新型が明13日にデビューする。すでにチラシやウェブでの事前プロモーションが展開され、デビュー直後のイベント予定もメーカーから発表されている。
東京青山の本社ビル内ウエルカムプラザでは、13日(木)−17日(月)に「NEW STREAM ウエルカムフェア」が予定されている。15日(土)から17日(月)までは、新型ストリーム・オリジナルグッズが当たる抽選会を開催、14日(金)18:30からは、スペシャルイベント「NEW STREAM デザイントークショー」を開催する。
Response 12日08時12分

【ダイハツ ソニカ 発表】写真蔵いろいろ。

友人が一目ぼれして購入した、ダイハツ・ソニカ。
写真蔵いろいろです。
友人の「何で白は2万円も高いねん!」の一言が印象的です^^;
そんなダイハツ・ソニカですが、まだ街中で見かけたことはありません…^^;
【ダイハツ ソニカ 発表】写真蔵…エクステリア
【ダイハツ ソニカ 発表】写真蔵…インテリア
【ダイハツ ソニカ 発表】写真蔵…メカ性能

日産 スカイライン 新型エンジンは「VQ35HR」

日産スカイライン(V36)。
いよいよ今秋登場予定です!
新型スカイラインに搭載される新型エンジン名称は、「VQ35HR」(3.5リットルの場合)
HRは「高回転」(High Revolution)・「際立ったアクセルレスポンス」(High Response)を意味します。
できれば、「VQ」の呼称も変更してほしかったなぁ…。
「VQ」のイメージがよくも悪くも日産のクルマ!ってな感じがするんですよねぇ。
スカイラインにしかないエンジン名称とかなら、ブランドイメージが高まるような気がするのですが…。

日産 スカイライン 新型は「ハイ レスポンス」エンジン

日産自動車は5日、今秋発売予定の新型『スカイライン』に搭載する新世代「VQ」エンジンの名称を決定したと発表した。
新世代VQエンジンの名称は、排気量3.5リットルの場合、「VQ35HR」となる。HRは「高回転」(High Revolution)および「際立ったアクセルレスポンス」(High Response)を意味する。
日産が発表した主な仕様は:
●新設計シリンダーブロック。ラダーフレームを追加し、大幅に剛性を高めた。
●左右完全対称吸排気システム
●世界初の水素フリーDLC(Diamond Like Carbon)コーティングによりフリクションを低減。
●吸気カム側の油圧VTCに加え、排気カム側に電磁VTCを設定。
●等長エキゾーストマニホールド
これらにより7500rpmまで軽く滑らかな吹け上がりを実現、クラストップレベルの環境性能と高出力、大トルクを両立させたという。
Response 06日02時04分
新車 カタログ情報
自動車ニュース情報







【ダイハツ ソニカ 発表】写真蔵…エクステリア

私の友人がそのスタイルに一目ぼれして即買いしたクルマ。
ダイハツ・ソニカ
そのスタイルは注目ですっ!街中でどのように映えるのでしょうか?

【ダイハツ ソニカ 発表】写真蔵…エクステリア

ダイハツ『ソニカ』(6月19日発表・発売)は、ライフスタイルの変化をとらえ、自分らしさや二人の時間を大切にする「フリースタイルカップルズ」をターゲットに、走りの質感革新を目指した新ジャンルカー。エクステリアの特徴は「爽快ツアラー」のコンセプトのもと、ロングドライブを快適に楽しめる「爽快な走り」を徹底的に追求した爽やかで躍動的なスタイル&コンパクトの常識を打ち破るローロングフォルムだ。
Response 05日15時28分

ホンダ、新型ストリームの予告サイトを公開

ホンダのサイトで、新型ストリームの予告サイトが公開されています。
スタイリッシュミニバンのさきがけとしてデビューした初代ストリーム。
私の愛車でもありました^^
某巨大メーカーの全くの同サイズのミニバンが登場したときは、かなり感じ悪かったことが思い出されます…^^;
2代目ストリームは、オデッセイを強く意識したデザインですね。
こちらも売れそうな予感です。

ホンダ、ニューストリーム予告サイト公開

ホンダでは、7月13日に発売開始されるニューストリームのスペシャルサイト(http://www.honda.co.jp/STREAM/new/)をオープン。同時に、F1日本グランプリ観戦チケットのほか、ニューストリームのTVCM楽曲着うたをプレゼントするキャンペーンを実施している。
 このサイトでは、ニューストリームの細かい内外装の写真をじっくりと見ることができるほか、TVCMムービーの公開、カタログの事前請求などができる。プレゼントキャンペーンでは、ニューストリーム・メールサービスに登録する人が応募できるもので、F1チケットは500組1000名、着うたは応募者全員にもれなくプレゼントされる。ちなみに応募締め切りは、F1チケットが8月28日17:00まで、着うたが7月20日までとなっている。
 いち早く、ニューストリームを体感するとともに、F1チケットもひと足先にゲットできるかも?
(カービューから)

トヨタ クラウン マジェスタ にスーパーチャージャー搭載!

セルシオなきあとの、トヨタのフラッグシップ。
クラウンマジェスタにスーパーチャージャー搭載車が登場ですっ!
トヨタモデリスタインターナショナルの「クラウンマジェスタ」ベースのカスタマイズコンプリートカーではありますが…。
フロント周りを見る限り、かなりのいかつさですっ!
また、マイナーチェンジも実施されています。
フロント周りがよりイカつくなりました^^
私的には、クラウンマジェスタは運転するよりも後部座席に乗りたい車です…。

クラウン マジェスタ にスーパーチャージャー

トヨタモデリスタインターナショナルは、『クラウンマジェスタ』をベースとしたカスタマイズコンプリートカー「クラウンマジェスタ Super Charger」(スーパーチャージャー)を3日から全国トヨタ店で販売する。
専用スーパーチャージャー(インタークーラー付き)を4.3リットルV8エンジンに搭載。2000rpm付近から盛り上がるゆとりあるトルクを高回転までフラットに発生させる。これにより、常用域からの力強い加速フィーリングの実現と、ストレスを感じさせない高級車としての余裕のあるドライビングをめざした。
価格
Cタイプ:818万3700円
Cタイプ“Fパッケージ”:865万6200円
Aタイプ:771万1200円
Response 03日18時52分
クラウンマジェスタ にトヨタ店60周年記念仕様
トヨタ クラウンマジェスタ、マイナーチェンジ

ダイハツ ソニカ 早速友人が購入^^

特にクルマ好きというわけではないのですが…。友人がダイハツ ソニカを購入しました。
聞けば、スタイルが気に入って即買いしたとのこと^^;
衝動買いだそうです。。
「色は白にしたけど、何で白は高いんだ?」とぼやいておりました^^;
確かにこのスタイルは写真で見る限りかっこいいですね!

【ダイハツ ソニカ 発表】マックスの後継ではない

ダイハツから発売された新型軽自動車の『ソニカ』は、今年始めに販売が終了した『マックス』の後継車種と言えるのだろうか。
ダイハツ工業商品企画部 猪鼻崇さんは「マックスの生産が終了した時期とソニカのデビューが近い時期になるので、ソニカはマックスの後継車種と思われがちですが、実際には後継車種とは考えておりません」という。
「マックスは全高を立体駐車場に入るギリギリの1550mmと高めに設定し、走りとスペース効率の両方を追求した軽自動車でしたが、ソニカの全高は1470mmしかなく、マックスとは基本的なコンセプトからして違うクルマなのです。よって開発段階から、ソニカは2代目マックスとは考えていませんでした」
販売時期や生産工程の観点から見れば後継車種と言えなくもないが、マックスとソニカのコンセプトは最初から違っていたようだ。マックスの販売台数も、それほど芳しくはなかったので、後継車種とするよりも新型車とした方がソニカの勢いは付きやすいかもしれない。
Response 29日20時26分

メルセデスベンツ CL 新型|黙って道を譲ります^^;

メルセデスベンツ。
最近のデザインはますますイカツクなり、大阪人好み…^^;
今度はクーペ。CLの発表です。
高速道路で、後ろにつけられたら…黙って道を譲ります^^;

メルセデスベンツ CL 新型…ついてこられるか

メルセデスベンツは26日、ラグジャリークーペ『CL』新型の写真と概要を公表した。世界発売は2006年秋の予定。メルセデスベンツ・クーペ50年歴史の集大成である、とメーカーは自負する。
新型2ドアクーペは「比類のない高級感とカリスマ性とを備えたデザインに、他のどこのメーカーも到達し得ない最先端の技術を盛り込む」(メーカー)。アクティブ・ボディ・コンロール、インテリジェント・ライトシステム、プリセイフ乗員予防保護システムの、すべてが標準設定される。
ラインナップは、5.5リットルV8エンジン、7AT搭載の「CL500」と、5.5リットルV12エンジン、5AT搭載の「CL600」の2仕様。
Response 27日20時33分


日産 次期型(V36)スカイライン(INFINITI G35)先行情報!

日産スカイライン。
今年の日産は今のところ、新型車の投入はこのスカイラインのみのようです。
日産のオフィシャルサイトで次期型(V36)スカイライン(アメリカ名:INFINITI G35)のレポートムービーが公開されています。

http://www2.nissan.co.jp/SKYLINE/V35/0511/CONCEPT/SPECIAL/INFO/060619/index.html

日産スカイライン。往年のファンを取り戻すことができるでしょうか?
販売台数不振が伝えられる日産。ニュースカイラインの登場でかつての勢いを取り戻せるかにも注目です!
日産の株主総会、1742人出席し、2時間27分
「信じてください」と繰り返す日産のゴーン社長
ゴーン社長が考える日産最大のリスク

ホンダ ストリーム プロトタイプ…写真蔵

新型ホンダ・ストリーム。
一瞬見たときは、オデッセイのマイナーチェンジかと思ってしまいました…^^;
が、フロントデザインはともかく、5ナンバー枠に納まっているので、取り回しの良さなどからこれまた大ヒットしそうな予感です^^
最近5ナンバーで軽快に走る車ってなくなってきましたね〜♪
【速報 ホンダ ストリーム】プロトタイプ…写真蔵

発売直前、新型ストリーム!

ホンダ ストリーム。ものすごく気になるクルマです。
何を隠そう、私の前の愛車でした。初代ストリームは、チビが生まれた直後に購入。なかなか、軽快な走りをしてくれてご機嫌でした^^
新型は、横幅据え置き、長さ+20ミリ、高さ−45ミリ。5ナンバーに納まっているのが魅力的ですね。
スタイリングはまさに、オデッセイの弟分といった感じです。
賛否両論あるかも…?

発売直前、新型ストリームの全容に迫る

 エクステリアの特徴としては、より精悍にオデッセイとよく似たフロントフェイスを採用。今後、「ホンダのミニバンファミリーとして、統一的な意匠とすることでより明確なアイデンティティを打ち出す」と開発者弁。気になるボディサイズは、5ナンバー枠に収まる模様で、全長×全幅×全高=4570mm(+20※)×1695mm(±0※)×1545mm(−45、※カッコ内は旧型比)となり、低重心化に重点が置かれた様子。オデッセイ、ステップワゴンに続くホンダの低床ミニバン・シリーズとしての独自性を鮮明に打ち出しすこととなりそうだ。
記事引用:カービュー
ホンダストリーム―スタイルアールブイ

メルセデスベンツ Eクラス に特別限定 アバンギャルド スポーツが登場!

大阪ではBMWよりも相当人気が高いといわれるメルセデスベンツです。
BMWのディーラーの担当者のO君曰く、「土地柄ですよ」とのことですが…^^;
なんとなく分かるような分からんような…^^
これまた、イカツイ感じの特別仕様車がメルセデスベンツから登場ですっ!

メルセデスベンツ Eクラス に特別限定 アバンギャルド スポーツ

ダイムラークライスラー日本は、メルセデスベンツ『Eクラス』に高級感とスポーティ感を高めた特別限定車「E280アバンギャルド・スポーツエディション」を設定して5日から発売開始した。セダンが限定300台、ステーションワゴンが限定150台。
価格はセダンが700万円、ステーションワゴンが740万円。
Response 05日16時15分
E-CLASS AVANTGARDE SPORTS EDITION

日産スカイラインに特別仕様車「Stylish_Silver_Leather」!

奥方の「デカいっ!」の一言がなければ、確実に購入に踏み切っていたであろう…。
日産スカイライン
特別仕様車が登場です。まぁ、巷の自動車雑誌には、V36次期スカイラインの情報があふれ出してきてますから、モデルチェンジ前の特別仕様設定でしょう。
でもなかなか、ブラック内装にシルバー系のシートは、写真で見る限りかなりいい感じです^^
ただ、コンセプトが「成熟した大人のスタイリッシュなインテリア」を演出とのこと。
モデル最終。成熟されてるはずなので、現行のスタイルが気に入ってる人は買い!とも思いますが、スカイラインらしさというかスポーティさがどんどんなくなっていきますね…^^;

スカイラインのほか、「フーガ」や「ムラーノ」にも設定されてます!
日産5車種にシルバー内装を採用したスタイリッシュな特別仕様車
日産 フーガ などに特別仕様「スタイリッシュシルバーレザー」

BMW 3シリーズ クーペ 新型の写真

BMW3シリーズ・クーペの写真が大量に掲載されてます。
フロント周りのデザインは、セダンよりもされにシャープな印象で、カッコいいですっ!
マフラーは2本出し。これもカッコいいですっ!
独身もしくは、こどもがいなければ、即買いしてたかも…^^;

BMW 3シリーズ クーペ 新型…写真蔵(Response)

日産 スカイライン|エンジンは2.5と3.5のV6か?5

この秋いよいよ登場の噂がある、日産 スカイライン(V36型)。
現行モデルよりもさらに一回り大きくなっての登場のようですが、エンジンは現行と同様の2.5と3.5のV6との噂が…。
しかも形式は「VQ」を踏襲するとか…。記事の写真を見る限り、もはや完全に「高級車」ですね。

日産 スカイライン 新型、エンジンは2.5と3.5のV6…情報筋

ニューヨークモーターショーで新型インフィニティ『G35』が発表された。信頼できる情報筋によると、同じモデルが、日本市場では11月下旬に新型日産『スカイライン』としてリリースされる模様。
同じ情報筋によると、G35のプラットフォームは「FMパッケージ」コンセプトを踏襲するものの、シャシーまわりはオールニューだという。国内仕様のエンジンバリエーションは2.5リットルV6と3.5リットルV6の2本だて。エンジンの型式は「VQ」型を踏襲するものの、新開発のユニットだそうだ。
Response 12日19時36分
フロント周りのデザインは鋭くてカッコいいですね!

追加情報です!
次期スカイラインはGT−Rのベースになるとの予想。
「GT-Rのベースにも関わるモデルである以上、現行モデルのサルーン然とした走りとは決別」するとのことです!
日産 スカイライン 新型は GT-R のベース

自動車ニュース情報

レクサス LS| シャシーはBMW7シリーズ、ベンツSクラスを凌駕した?5

レクサスLSの発売が楽しみになってきた今日この頃です^^
(もちろん買えませんが…^^;)
新世代シャーシについて開発担当者曰く「BMW7・ベンツSクラスを凌駕した!」とのことです。
これは楽しみ!と思う反面、開発担当者が両者を取り上げて、あまり比較して欲しくなかったなぁとも思います。
例えば、BMWが「今度の3シリーズはベンツCクラスを凌駕した!」とか言うのでしょうか?
日本の高級車「レクサス」はもっとブランドに自信を持って、レクサスらしさを追求していって欲しいと思います。

【レクサス LS 披露】シャシーは7シリーズ、Sクラスを凌駕した?

新型レクサス『LS』のシャシーは現行モデルから全面刷新された新世代シャーシとなる。サスペンションは初代LSから継承してきた前後ダブルウィッシュボーンから、仮想転舵軸を持つ先進的な前後マルチリンクに進化する。「BMW『7シリーズ』、メルセデスベンツ『Sクラス』を凌駕することがひとつの目標であり、その目標は達成できたと思う」(開発担当者)という。
Response 05日06時39分
噂では価格は1000万円を超えるとか…^^;
発売後もしばらくは目がはなせませんね。

BMW Z4 新型日本発表|奥方も認めるカッコよさ!5

BMW Z4
数十年後に、定年退職したら奥方とゆったり優雅に乗ってみたいクルマです。^^;
今はお金もないし、チビ2人を乗せるので経済的にも物理的にも我が家には似つかわしくないクルマですが…^^;

BMW Z4。奥方もお気に入りです。普段は車の話なんて全く興味ないのですが、ある日。
「近所にめっちゃカッコいいクルマがいつもとまってる!…確かBMW Z4って書いてあった!あのクルマいいなぁ。。うちのクルマより数倍カッコいい!」
…最後の一言は余計ですが^^;
とりあえずカタログを請求してみることにしました。カッコいいクルマはカタログ眺めるだけでも楽しいですね!

【BMW Z4 新型日本発表】大規模改変のロードスター

4月25日にマイナーチェンジを受けたBMWのミディアムハイクラス2シーターオープンモデル『Z4ロードスター』。変更点ははエンジンの全面変更、内外装の改変をはじめ多岐にわたっており、きわめて大規模なマイナーチェンジとなった。
Response 04日12時59分
私的には、新登場したクーペボディに大変興味アリです!

レクサス|レクサス LS ついに日本初公開。発売は9月5

レクサスがついにレクサスLSを日本初公開です!
写真を見る限り、結構な押し出しの強さです!高級車!ってな感じがプンプン漂っています!
現在のところ、販売で苦戦が伝えられるレクサスですが、LSの登場が良い起爆剤となるでしょうか?注目です!

【レクサス LS 披露】ついに日本初公開。発売は9月

トヨタ自動車は26日、レクサスブランドの旗艦モデルとなる『LS』を国内初公開した。V型8気筒・4.6リットルエンジン搭載の「LS460」を9月に発売するほか、ハイブリッド車「LS600h」と「LS600hL」を、来春発売する。
(Responseから)
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さらりぃまん日記〜会社で使える小ネタ集をご覧いただきありがとうございます!
これからも興味あるネタを収集します。アイドル/グラドル/プロレス/時計!等^^

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