2007年01月06日
国内新車販売は軽自動車が好調も20年ぶりの低水準。
景気回復がちまたでいわれていますが、自動車の国内販売はイマイチです…^^;
2006年の国内新車販売は574万台弱にとどまり、20年ぶりの低水準となったそうです。
新車販売のピークが1990年の777万台だったので、およそ4分の3の水準まで低下。
一方軽自動車は販売が好調で、3年連続前年比プラスで初の200万台超え。
昨年はガソリン価格の高騰したころもあり、経済性、燃費に優れた軽自動車に人気が集まったのでしょうか?
そういえば、ダイハツ「ソニカ」を購入した友人も、燃費は無視できない。と言ってました。
普通自動車(コンパクトカー)と軽自動車では、販売価格帯がほとんど同じ物もありますが、友人のように、燃費で軽自動車を選ぶユーザーがたくさんいるのかもしれません。
▼[国内新車販売]20年ぶりの低水準 軽は初の200万台超
他にもいろいろ!人気ブログランキングへ2006年の国内新車販売は574万台弱にとどまり、20年ぶりの低水準となったそうです。
新車販売のピークが1990年の777万台だったので、およそ4分の3の水準まで低下。
一方軽自動車は販売が好調で、3年連続前年比プラスで初の200万台超え。
昨年はガソリン価格の高騰したころもあり、経済性、燃費に優れた軽自動車に人気が集まったのでしょうか?
そういえば、ダイハツ「ソニカ」を購入した友人も、燃費は無視できない。と言ってました。
普通自動車(コンパクトカー)と軽自動車では、販売価格帯がほとんど同じ物もありますが、友人のように、燃費で軽自動車を選ぶユーザーがたくさんいるのかもしれません。
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