オレは係長。スタッフとのコミュニケーションを図り、上司には直言・アシストを上手くやらないと、一気に仲間はずれにされてしまいかねない中間管理職だ…。^^;
これ読んできちんと対策を採っておこう…。(笑)
これ読んできちんと対策を採っておこう…。(笑)
部下による“逆査定”で泣かない3つの接し方
●自分の言葉で語る…ということです。。^^
「自分の言葉で自分の意見を伝えることが大切。部下から指示を求められるたびに『上の考えを聞いてから』では、上司としての存在意義がない。リーダーシップはゼロ点です」
●部下に仕事を任せる
「信頼される上司になるにはまず、部下を信頼すること。時には『オレが全責任を持つから、好きにやってみろ』『分かった、信じよう』と言って部下に仕事を任せてみせる。もちろん、事前に何をどう進めるのかなどの細かい手順を決め、途中の報告もさせるが、相手の裁量をできる限り認めてやることです」
●“戦う姿勢”を見せる
「時には『オレが上を説得するよ』と社内の“難敵”に立ち向かう姿勢を見せることも必要です。部下にとって上層部の説得は顧客との商談以上に難しく、気後れするもの。矢面に立って自分たちの考えを実行しようという上司を、部下は必ず評価してくれます」
それほど難しいことではないだろう。あなたが「なんでそこまで部下に気を使わなくちゃならないんだ」と思うなら、出世はあきらめた方がいい。


